生理3日目。
昨日から排便なし。おでこに吹き出物(痛みあり)。
昨日夕食後のインスリンが効きすぎたせいか、かなりしんどい低血糖症状あるも測ると60。夜間の下りを考えてサプライ2つで処置。結果、今朝リバウンドで375を記録。1日そのまま200台を推移し、入院続行で微調整やり直しとなった。ベーサルをより細かい時間毎に単位を調整。食後低血糖が頻回あるためボーラスの割合を50/50から30/70に変更。
主治医が変わることになった。
今入院している病院がかかりつけなので月1の外来診察は糖尿内科部長(今の病院に移った当時はヒラ)が主治医で、定期入院時は研修にきている若いドクターが外来主治医の指導のもと治療を行う。
今回の入院でついてくれた内分泌内科からの研修?ドクターが今後の外来でも診てくれる事になった。半年毎に入院していたこの数年間、ずっと拒んでいたインスリンポンプを私がすんなり受け入れたのを部長先生が1番驚いているようだ。だから今まで皆無だった主治医交代もこのためだと思う。今度こそは良くなる。
主治医によってコントロールは天と地ほど変わる。相性も大事だけれどやはり信頼できるかどうかだと思う。
余談
『信頼』。今までの私には不要だったはずの言葉。自分しか信じられなかった私が変わりつつある気がする。。いや、変わっている。
他人の目が怖かったのは私自信の目が怖かったからに違いない。
写し鏡とはまさにこの事なんだなと、実感するには多少遅い今日この頃。今後に期待する。