ボクが風俗嬢をハート ハート ハート

 ハート ハート ハート  間違えるはずがない』

 

 

 

そう彼の特異分野でのスキルとは

 

『風俗嬢ウォッチング』

 

ススキノのあらゆる風俗雑誌などから

 

お気入りの風俗嬢を見つけることを

 

趣味としている。

 

もちろん、既婚者ながら配偶者公認

 

(社員が妻に確認)の風俗マニア。





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「風俗嬢ウォッチング」

「風俗マニア」

このキーワードに食い付きましたのでリブログさせて頂きました。



この男性は、風俗マニアがちゃんとお仕事に生かされているのですね。


夫の場合、勝手にデリヘルの帝王を気取りながら、仕事の役に何も立っておりませんけど。



しかも「配偶者公認」、、ではありません


に、うちは、百害あって一利なしでした。


毎日毎晩、デリヘルサイトHP、風俗嬢の写メール日記、
サンキューレター、風俗嬢のブログ、風俗の掲示板、
虱潰しに読み漁り、デリヘルの電話番に根掘り葉掘り
風俗嬢の情報を聞き取り、どの子にしようかーとワク
ワクしてた。夜な夜な風俗嬢と電話やメール、風俗嬢
の相談相手を気取ってた。


そして、目星を付けた風俗嬢に行ってみて、容姿、接客の好み
(丁寧でやたら上品ぶってるのか、かわいこぶって従順で何でも
ゆうことを聞いてくれる優しいのがお好きなんだとさ)
そして、一番重要な本OKかどうか!これに合格すると、
初めてデリ友に紹介する。


夫にとっては、いい風俗嬢を探し出すことにより、デリ友の御機嫌取りに使い、自分の仕事に役立てようとしていたところ!!大いに想像できますけどね。



結局、2009年~2012年デリ友とつるんで派手に遊んだデリヘル遊び、一足先にデリ友の方が奥さんにバレ大変なことになって、二人の蜜月デリ友時代は終焉を迎えた。




もとデリ友から「君も大変なことにならないうちに早くやめた方がいい。」と忠告されたのに。


夫は2013年、私にバレるその日のそのときの2時間前まで、「今までバレてないし、これからもバレるわけないしー、うちのカミさん騙すのはちょろいちょろいしー。」と続けていくのだった。


最初は一人で始め、デリ友も引き摺り込んでからは二人でのデリヘル遊び、バレてやめる時も一人だったね。


人間ね、一人で生まれ、一人でしんでゆくんだよ、人生物語ってるわ。


当時、よく男二人でランチしてつるんでたけど、肉屋の娘みるちゃんが、アルバイト事務員として夫の職場に出ていた時も、そういえば、もとデリ友、よく職場に来てたよね。


二人にとって、23歳は娘のように若いもとデリヘル嬢。
デリヘル時代も共有して性行為していた女が事務員と
して働く職場。


なんと面白おかしい毎日だったことでしょう。



その反動で、私にバレて大変なことになって、私が激ヤセして病気になって、
その姿を見るのが忍びなかったのか、夫にも複雑な感情がおありなのか、

もと、デリ
友は、ぱったり職場に顔を出さなくなった。


あの頃が、夫の人生黄金時代だったんだろうな、って次元低すぎて笑えるけど。



大きなツケが回ってきてね、尻拭いを一緒にするのは結局古女房。



散々性行為をして、直引きデートして、事務員にまで雇ったりして、お金をばらまいた風俗嬢or売春婦たちは、同棲中も
裏切り続けた相手男性と結婚したり、まだまだデリヘルしてたり、専門学校に行ったり、普通の仕事に就いてたり、離婚して保育園に子供を預けて風俗に舞い戻ったり、お金儲けしてアウディとかレクサスとか、ベンツやアメ車とか乗っって楽しそうに暮らしてたり、色々な人生をそれぞれ送っているみたいですね。


ひきかえ、ペロニー?借金?



本に忌わしい。



でもね、・・・何とかしますよ、まっとうに働いて。


神様にも仏様にも、顔見せできないようなことだけはしたくありません。





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