夕食を終え、夫はソファでイビキをかいて寝ています。
疲れたんだろうね。今日も一日、一生懸命忙しそうに
仕事をこなしていたもの。
ただ、このソファでの夕食後のうたたねは、無職のぷーちゃんの
ときもだったし、働き出してからも直らない悪癖のひとつ。
夕食後何時間もうたた寝して、家族が寝静まってから起き出し、夜中にお風呂、デリヘルの風俗嬢ではなく(風俗嬢をリピすることは100%ない)売春女性達とのメールや電話の時間、次はどの女にするか、いい女はいないかなーと、品定めをするデリヘルサイトや風俗掲示板の閲覧時間にもなっていた
2006年から2013年2月15日・2月16日までの夫の裏の顔、闇の姿を全て知ってしまった私でも、疲れた顔して寝てるこんな姿を見てると、何だか中年男の悲哀を感じ、かわいそうにさえ思えてくる。
あの面白おかしい毎日を、面白おかしい楽しみを、
2月16日からしょうこ発覚により何のこころの準備もないまま突然取り上げられた。長い年月と大盤振る舞いした(値切ったり駆け引きはしてる)大金を掛けて残したしょうこも、芋づる式に妻に発見され取り上げられた。
私が何も知らない頃、夫のデリ友が、仰ったことば、
「人生とは面白おかしくなきゃいかん。面白おかしくな。はっはっはっ!」
あの笑い声がずっと記憶に残っていた。
知らず知らずのうちにこころの奥深くでは、あの笑いに悍ましい思いを抱いていたのかもしれない。
何が面白いのか、デリヘルの売春女性もやたらケタケタ笑う。
面白おかしくね、・・・ってゆうの?イイ気なもんだね。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
倦怠期真っ只中の夫婦のように、無関心や馴れ合いの結果、
「殺伐とした関係」
「ものすごく険悪」
とも言えない私たち夫婦。
人前では仲良い夫婦に見えるようだし、私たち夫婦の関係に、こんな黒いドロドロとしたしょうこが介在して成り立ってるとは、私が打ち明けた友人以外の知り合いはとても思わないでしょう。
乗り越えた?とはとても言えない関係なのに、しょうこを介在させてなんとなく夫婦としての形が成立している。
人によっては、癌を患って、癌細胞は体内に留まったまま共生、付き合いながら寿命を全うする人もいるとゆうが・・・差し詰めしょうこは私にとって癌細胞か。
いつ力を盛り返し増殖するか分からない癌細胞の御機嫌を取り
ながら、私は寿命が尽きるまでしょうこと共生してゆくことになるのか。
出来れば、癌細胞=しょうこは
アポトーシスに持ち込みたい。
自殺的に脱落死する癌細胞
証拠が自然にそうなってくれれば、
流した涙の数だけ報われる。
ただ、夫に対して「気遣い」と「努力」をこころから
惜しまないなどとゆう気持ち、持てるようになる日が
来るとは今は思えない。時々はうわべだけそう思わ
せるようにしてみたところで、・・・女優になりきれない
のでギコチナイ。
情けないけどそれが現実。
もうこころから優しい気持ちは戻れない。
戻れるわけはないでしょう。
・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
疲れたんだろうね。今日も一日、一生懸命忙しそうに
仕事をこなしていたもの。
ただ、このソファでの夕食後のうたたねは、無職のぷーちゃんの
ときもだったし、働き出してからも直らない悪癖のひとつ。
夕食後何時間もうたた寝して、家族が寝静まってから起き出し、夜中にお風呂、デリヘルの風俗嬢ではなく(風俗嬢をリピすることは100%ない)売春女性達とのメールや電話の時間、次はどの女にするか、いい女はいないかなーと、品定めをするデリヘルサイトや風俗掲示板の閲覧時間にもなっていた
2006年から2013年2月15日・2月16日までの夫の裏の顔、闇の姿を全て知ってしまった私でも、疲れた顔して寝てるこんな姿を見てると、何だか中年男の悲哀を感じ、かわいそうにさえ思えてくる。
あの面白おかしい毎日を、面白おかしい楽しみを、
2月16日からしょうこ発覚により何のこころの準備もないまま突然取り上げられた。長い年月と大盤振る舞いした(値切ったり駆け引きはしてる)大金を掛けて残したしょうこも、芋づる式に妻に発見され取り上げられた。
私が何も知らない頃、夫のデリ友が、仰ったことば、
「人生とは面白おかしくなきゃいかん。面白おかしくな。はっはっはっ!」
あの笑い声がずっと記憶に残っていた。
知らず知らずのうちにこころの奥深くでは、あの笑いに悍ましい思いを抱いていたのかもしれない。
何が面白いのか、デリヘルの売春女性もやたらケタケタ笑う。
面白おかしくね、・・・ってゆうの?イイ気なもんだね。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
倦怠期真っ只中の夫婦のように、無関心や馴れ合いの結果、
「殺伐とした関係」
「ものすごく険悪」
とも言えない私たち夫婦。
人前では仲良い夫婦に見えるようだし、私たち夫婦の関係に、こんな黒いドロドロとしたしょうこが介在して成り立ってるとは、私が打ち明けた友人以外の知り合いはとても思わないでしょう。
乗り越えた?とはとても言えない関係なのに、しょうこを介在させてなんとなく夫婦としての形が成立している。
人によっては、癌を患って、癌細胞は体内に留まったまま共生、付き合いながら寿命を全うする人もいるとゆうが・・・差し詰めしょうこは私にとって癌細胞か。
いつ力を盛り返し増殖するか分からない癌細胞の御機嫌を取り
ながら、私は寿命が尽きるまでしょうこと共生してゆくことになるのか。
出来れば、癌細胞=しょうこは
アポトーシスに持ち込みたい。
自殺的に脱落死する癌細胞
証拠が自然にそうなってくれれば、
流した涙の数だけ報われる。
ただ、夫に対して「気遣い」と「努力」をこころから
惜しまないなどとゆう気持ち、持てるようになる日が
来るとは今は思えない。時々はうわべだけそう思わ
せるようにしてみたところで、・・・女優になりきれない
のでギコチナイ。
情けないけどそれが現実。
もうこころから優しい気持ちは戻れない。
戻れるわけはないでしょう。
・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚