ちょっと、セックスレスを引きずっています。
セックスレス、どうでもいいのに★★★
別に、セックスがしたいわけじゃないのです。
夫が「なぜしなくなったのか!」って思い
悶々とするわけです。
もともと、これは2006年~2013年の間に、
もっと強く思うべきことだった。
前回は「なんでしないのか」と聞いて、予想通り
納得の得られる答えは返って来ませんでした。
「私とはもうしたくないの?」
「もう、お前はなんでそんなことばかり考えるのか。
そんなこと、どうでもいいじゃないか。
こんなじいさんとばあさんがいちゃいちゃするなんて
きいたことない。」
「いい年して気持ち悪いだろ。」
昨日は作戦を変えてみました。
朝起きがけに寝室で、いきなり直球投げる。
「デリヘル行ってないよね?」
「行くわけないだろう。
二度とお前を悲しませないと言ってるだろう。
それに、仕事忙しくてそんな暇ないだろ。
お前の目は節穴か?」
「ムラムラとかしないの?」
「しない。」
「全然したくないの。」
「したくない。
曲がってるのにそれどころじゃない。」
こころの中で「やっぱりそゆこと。」と思う。
「病院で相談した?」
「するわけないだろう。」
「病気なんだから治療するべき。」
「ち丸こ曲がってますけど、なんて
恥ずかしくて言えるか。」
とゆうと、さっさと寝室から出て行ってしまいました。
*☆*:;;;:*☆*:;;;:
2006年、EDになったときに相談した総合病院、糖尿病の
主治医先生は今でも同じドクター、EDのときも今の先生に
相談し、泌尿器科に回ってバイアグラを出して貰ってるのに、
今回だって、相談すればいいのに!
ちょっとイラッとする。
なんで?こんな病気になって怖くないの?
夫は、2006年より、総合病院泌尿器科でバイアグラを出して
もらい単独で遊ぶも、途中からデリ友と山分け、散々デリヘ
ルの風俗嬢&売春女性と性行為を重ね、夫曰く、遊ぶほど
にどんどん、ち丸こが鈍感になっていったとゆう。
売春女性との性行為、丸丸丸の中でぎりぎり頑張っても
丸せなくて、強く握って思いっきりしご丸ないと逝かない
とき多々あり、デリヘル女性が下手クソなときは自分の手
の方が出せたってお疲れ様!
ペロニー病になったのは、
あの7年間風俗嬢&売春女性と
バイアグラを毎回飲んで
頑張り過ぎたせいなのか。、
それとも、発覚後3年間、バイアグラは飲まなかったけど夫婦生活ありました。
私の失望、怒り、苦しみを鎮めるため、一年以上は毎日無理して(多分)、
いたした為だったのか。
バイアグラ&デリヘル遊びのせい?
私との3年間のせい?
夫はもうデリヘルのことは触れたがらない、
バレラリ期には武勇伝も話してくれたのに。
もう思い出したくないとゆう、
しょうこを残した以上
それは通用しないよね。
ペロニーがデリヘル遊びのせいなら、
夫は、バイアグラを飲んだ普通ではない状態で
散々デリヘル女性と性行為を繰り返し、
散々ポンコツになって、
帰って来た!
ってことになる。
私との夫婦生活のせいならば、バイアグラ飲んでない
ノーマルの状態だけど、無理し過ぎたから?
私をとゆう、サレたことで荒ぶる怒り狂った女を鎮めるために
力の限り振り絞って、頑張って力尽きた?
だとしたらと、責任を感じてしまう私がいる。
ペロニー(ペイロニー)病★★★
あれだけオーバーですぐ病院に駆け込む人、
クラミジアが陽性の時も泌尿器科に
何度か受診しているとゆうのに、
ペロニーに関しては病院行かないね。
デリヘル売春女性から
「ち丸こが曲がったら5年後に死ぬ。」と言われたことを
信じてるのかいないのか、病院に行こうとしない。
あのね、死にはしないから。
でも治療はしてほしい。
なんだかなー、
夫の長年の風俗遊びは、どんだけってゆうくらい
我が家に暗い影を落とした。
経済、健康、
「百害あって一利なし」だった。
うちのような家庭がこれ以上
増えませんように。
自業自得だけど、
ついつい笑ってしまってても、
家族ならそうも言ってられないかな。
夫はケロッとしてる風。
でも、私は考える程に苦しい。
取りあえず、暫らくペロニー病のことを
色々勉強したいと思います。
https://news.ameba.jp/entry/20161209-1250
現在、治療での症状緩和、完全治癒は難しく、初期段階には、
抗炎症・抗硬化作用をもつ医薬品などが使用されるようです。
リスクは大きいようですが外科的手術などの方法もあるようです。
アンドロファーマ・カーブチャーとゆう健康食品もあるようで
ペイロニー病の繊維性プラークの形成を阻害する成分
シナモン、L-カルニチン、コエンザイムQ10、PABA、
バイオペリン、ビタミンEなどを含んだものだとか。
ユナイテッドクリニック上野駅前院のHPによると、
http://www.united-ueno.com/column/5456/
ペロニー病は発症して半年から一年間程度は活動期、プラーク(線維性の硬結)が増大し陰茎の曲がりが進行
する時期とゆうことです。
そのため、ビタミンE、経口PG E1製剤、トラニラスト
(ケロイドや肥厚性瘢痕の治療薬)、コルヒチン、
ペントキシフィリン(日本にはない)の内服、
ステロイド・ベラパミルのしこり部への局所注射ど保存的
治療法を1年間行い様子見、治療見込みがない場合、
そこから手術(外科的治療法)を行うのが一般的だそう。
ビタミンEは有効な感じですね。
夫に「いつから曲がりだした?」と聞いても、覚えていないと
言います。少なくとも、私と夫婦生活があった2~3年前まで
は曲がってなかった・・かな?
さすがに鈍い私も曲がってたらわかるもの。
散々デリヘル遊びして、不特定多数と
性器と性器の交わりを繰り返したその
結果
オチが
曲がった。
こんな結末が?
結構展開早いなぁーっ、
て思う今日この頃です。
