ファッションとお金。切り離せない関係。

月にどれくらい服にお金をかけてもいいんだろう?
極端は話、社会人を何年かやっていたら、服を何も買わなくても、生活ができる。
(通勤服、少しよそ行きの服、礼服etcある程度揃ってる)

だから月々のファッションにかける費用は、生活費ではない。
雑誌に自分へのご褒美費用は収入の15%が適切って書いてあったな。


女性の平均年収って額面350万くらい?
ってことは、45万程度を自分へのご褒美に使えるってこと!?

結構多い!

あ、でも旅行も年に1回くらいは行きたいし(10万くらい)
美容院は3ヶ月毎に行きたいし(1万×4回=4万)

ちょっといい感じのお店で食事したり、日帰りで遊びに行ったり…


ざっくりと計算して、15万~20万くらいかな、年間の服にかける費用は。
月々、2万円以下に抑えないといけないのか!

2万円…,ほとんど毎月オーバーしてるかも。


もっと、賢い買い物をしないと。
一回一回の買い物の判断を間違えないようにして
自分らしいワードローブを完成させたい。

厳選されたものを身につけて、
気持ちとお金に余裕のある女性の方が素敵なはず。







日差しが、強い…
まだまだ、暑い日が続きます。

ヘレンカミンスキーの麦わら帽子は、一生ものだとおもう。





二年くらい前にヘレンカミンスキーの麦わら帽子にしてからは、
この帽子一つで夏を乗り切れます。


お値段が高いので、
買うとき悩んだんだけど、店員さんのヘレンカミンスキーの良さを熱く語ってくれて、購入しました。

その店員さん。
もう10年もヘレンカミンスキーの麦わら帽子を使い続けているそう。。
帽子が太陽の光で、飴色に焼けていい感じの色合いになっているそうです。


私は、日焼け止めは、肌の為に使用したくないので、帽子は、ほとんど毎日かぶります。
夏は、汗と日差しで帽子が痛むので、5000円くらいの帽子を、毎年買い換えていました。


ヘレンカミンスキーの帽子を今二年くらい使用していますが、今も新品同様。
長く、丁寧に使い込んで行きたいな。


★ヘレンカミンスキーの麦わら帽子の良さ
・風に吹き飛ばされない
・形が上品
・10年以上は使用可能(店員さん談)
・風通しがよい
・折りたためる(くるくる折りたたんでも形が崩れない)



久しぶりに学生時代の友人と会いました。
トラットリア バール イルギオットーネ に行ってきました。


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2500円のランチをいただきました。

キノコのリゾット美味しかった。
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Est est estという辛口の白ワインをお昼から飲みましたー

最高の休日。


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難波にあるミンガス ていうカフェにいきました。


ハーブティとローストビーフのサンドイッチを頼みました。
サンドイッチは以外とボリュームがあり、お腹いっぱい。

ハーブティは、好きな種類を三種類選んでブレンドしてもらえます。