場所 は 彩湖公園。

 

 

 

秋ヶ瀬橋の近くにある 公園。

 

 

 

 

カマキリ や バッタ など

昆虫のデザイン の 遊具があり

 

子供達 が 大好きな公園

の ひとつ。

 

 

 

荒川河川敷 彩湖のほとり

気持ちイイ風が吹き抜け

 

妻も 私も その 心地よさ に

癒されます。

 

 

 

 

次女 と 息子 は 相撲。

 

ワタクシ 芝生 に 寝ころび 

観戦 

 

 

 

 

裸足に成って 全力で

勝負します。

 

お互い 負けず嫌い なので

見ていて 愉しい (笑)

 

 

 

 

写真 の ↑ 真ん中の下辺り ↑

ミツバチ わかります ?

 

この 白い花がある芝生 には

よく見ると ミツバチ が

たくさんいます。

 

 

 

 

 

見ていた 末っ子 も

相撲 を やりたがり

長女 が 相手をしてあげます。

 

 

ちなみに この後

私 も 末っ子 と 相撲 で 遊び

 

負けてあげて 派手に転がったら

ふくらはぎ に 激痛 ・・・ 

 

痛みが点 で 尋常じゃない

冷汗が出るほど の 痛み 

 

打撲の痛み とは 違う

脳 が 嫌がる 痛み ・・・ 

 

 

 

 

どうやら 転がったとき

ミツバチ を 踏んでしまい

その瞬間 刺されたようで

 

痛む箇所 を よく見る と

針 が 刺さっていました 

 

抜いたら 痛み は 徐々に

やわらぎましたが

 

赤く腫れてしまいました 

 

 

ミツバチに刺されたのは

これで 二度目 の 経験 

 

実に 嫌な痛み です 

 

 

 

 

 

 

次女 が 木登り を

始めました ・・・

 

 

 

姉の木登り を ジー っと

見つめる 末っ子 ・・・

 

 

 

「 のぼる のぼるぅ~ 」 って

何でも マネしたがります 

 

 

 

 

次から 次へ 色々な 樹 に

チャレンジする 次女。

 

 

 

そこ に 長女 も やってきて

 

 

 

 

木登り合戦 開始。

 

 

 

二人とも よく登るなあ ・・・

 

なんて 見ていたら

 

 

 

 

そこに 妻も やってきて

 

 

 

 

まさかの 参戦  

 

 

 

 

妻 は アラフォー の 運動不足 

 

しかも  この日 の 妻のクツ は

Reebokイージートーン 

 

それでも ヒョイ ヒョイ

登っていきます。

 

 

 

 

単独で遊んでいた 息子 も

参戦。

 

 

 

 

次から 次へ

姉妹 で 攻略法 を 考えます。

 

 

 

 

怖くて 降りれない って 

 

結局 勇気 を 出して

ジャンプして降りた 長女。

 

 

 

 

次女にコツを教えて

足の置き場 や 掴む枝 を

指示する 長女。

 

 

 

 

完全に寝ころび

リラックスしている 妻 

 

 

 

 

広い河川敷 なので 

心地いい風 が 絶えず

気持ちがイイ ・・・

 

 

 

 

逆立ちしたり

側転 の 練習したり 

 

ふかふか の 天然マット で

思う存分 自分の身体 を 試し

動かします。

 

 

 

 

茎 を ひっかけ合い

切れた方 の 負け って

勝負 

 

 

太くて硬め の 強い茎 を

探しては 勝負。

 

私 も 子供頃 同じように

遊んでいました。

 

 

 

 

あまりに 気持ちが良くて

本格的 に 寝に入る妻 

 

その妻 の 腰に乗って 

「 いっちに いっちに 」 と

ふみふみマッサージ を する

末っ子 ・・・

 

 

 

 

と 少し経つと

妻 の 背中の上 に 寝ころび

一緒に寝る 末っ子 

 

 

あったかな日差しの中

ゆったり のんびり

家族 で 過ごしました。 

 

 

 

 

 

土手の反対側 に

駐車場 が あります。

 

 

 

 

駐車場 に 戻るには

整備された道 や 階段 も

ありますが

 

子供達 は 土手 を

登りたがります 

 

 

 

 

歩く人が多いのか

所々 道 が できています。

 

 

 

 

あと少し ・・・

 

 

 

 

駐車場まで 駆け下ります。

 

 

 

暖かく 心地良い季節 に

また 家族で遊びに行こう と

思います。

 

 

 

そんな 

さいたま市 の 彩湖公園

でした。