壊れた↓↓↓


直すんめんどすぎる・・・
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Ⅰ号


腕立て伏せ 75回

腹筋 74回

3000M走 11分47秒




Ⅱ号


懸垂 15回

走り幅跳び 4メートル45センチ

ボール投げ 57メートル


課題が残った









造反有理











今日、一つの素晴らしい言葉に出会った。







毛沢東さんありがとう。










そして










合掌!

風の谷のナウシカを観た!






ということで
今日は好きなジブリ映画ベスト10を紹介しようと思う



第10位


崖の上のポニョ

これは、最近観た作品。まだ彼女がいた頃、彼女がよく歌っていたためランクイン。
内容は、手描きにこだわりCG等を使っていないため、なんだか懐かしさがある作品。





$ストレスの捌け口ブログ-ポニョ











第9位


ハウルの動く城

内容は、魔女のお話。ハウルの声は木村拓哉がやっている。



$ストレスの捌け口ブログ-ハウル







第8位


ルパン三世-カリオストロの城-

ルパン映画で一番好きな作品。ルパンの仁義を尊敬した。





$ストレスの捌け口ブログ-ルパン






ここからが思い入れが強い。



第7位

となりのトトロ

よく家で観た作品。メイが居なくなって町民がため池でメイの物
らしき靴を発見したシーンなんかは、何度見てもシュンとなった。
ほかには、一日ごとに木が成長するシーンが好き。
サツキとメイの仲良さが微笑ましい。



$ストレスの捌け口ブログ-トトロ







第6位


魔女の宅急便

なんといってもキキが可愛らしい。ジジを見て、クロネコもいいなって
思えた。そして荒井由実さんの『ルージュの伝言』が3150。
あの人のママに会うために~♪89年の作品で俺達が生まれた年の作品!






$ストレスの捌け口ブログ-マジョ







第5位


猫の恩返し



「猫になってもいいんじゃないッ?」
この一言が作品を物語っていると思う。ハルが怠けてしまい、ネコに
なりかけてしまい、考え方もネコみたいになってしまうところで・・・
バロンがカッコイイんです!!!ちなみにこのバロンは「耳をすませば」
にも出演している。つじあやのさんの『風になる』も爽やかで3150
ちなみに中学生時代に、コウタ?と観に行った。別口でいっていたCOZY
とHっこも行っていたらしいが、Hっこは作品との相性が合わず主人公
ハルをONAペットにしてオ◎ニーを劇場でしたという思い出も残っている。



$ストレスの捌け口ブログ-ネコ




第4位


紅の豚


とにかくポルコ(豚)がカッコイイ作品。それにつきる。
「飛べない豚は、ただの豚さ。」この一言に何度救われたことか。



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第3位


ほたるの墓

この作品は、毎年お盆にやっていてそのたびに母さんがテレビの前で
泣いている。この作品を観るたびに戦争イカンと思わされる。
おはじきをサクマドロップスと間違えてしまうあたりがヤバスギル。
今は、良い時代になったなあ。と思う反面、格差を感じてしまう。
今は、みんな文字の読み書きができるけど、100年前なんて読み書きできる
人のほうが少なかったし。貧しい国では、いまだに文字の読み書きなんて
できないし。あること、できることが普通になった今の日本人は、あること
、できることが世界では、普通じゃないときちんと認識して毎日を過ごしてほしい
そういったことをこの映画を通して考えてくれたらな、と思う。



$ストレスの捌け口ブログ-ホタル




第2位


平成狸合戦ぽんぽこ


この作品は保育所かそこらへんの時に母さんと兄貴と観に行った。徳島が出ていたのと
正吉の声を野々村真がしていたため、すぐにすきになった。(この頃よく世界不思議発見をばあちゃんと見ていたため、野々村真のことが好きだった)
ちなみに権太を泉谷しげる、ぽん吉を林家こぶ平と意外に豪華な声優陣。
この作品は、都市開発等で山が切り開かれてゆき、狸の住処が奪われそれに狸が猛反発したが・・・
といった内容。最後のシーンでの正吉がサラリーマンに化けて社会に溶け込んでいるシーンがなんともいえない。




$ストレスの捌け口ブログ-ぽんぽこ



そして栄光の第1位は・・・


みんな当ててみてなー当たった人にはハルをONAペットにしてオ◎ニーをした人が誰か教えます!




とにかく第1位の発表は



しばし、濡らして待て!(教祖イコマノリユキさん、使わせてもらいました)

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