―プロローグ―



『うちを信じろっ!!』


夏花に言われた。
この言葉にどれだけ救われただろう。
夏花のおかげで今の私が居るっていってもおかしくない。



どんなに辛くても、苦しくても、夏花の言葉のおかげで私が居るんだ。








夏花、私に話しかけてくれてありがとっ!!
嬉しかったよ!!
夏花と出会えて、いろいろな思い出ができて楽しかった。
これからも、友達でいてくれる...?




















夏花、普段は言えないけど...



















大好きだよ!!
















みんなみんな、





































大好き!!