部活生でも関関同立を目指すブログ@永野

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各科目の偏差値を5でも10でも
簡単にあげる方法や考え方を載せてます!

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想像してみてください。


緑の天然芝がグランドの一面を敷き詰めている
自分や仲間、コーチ全員で円陣を作り
お互いがお互いの目を見合い見返す


「冬の国立」
「選手権の決勝まで来た」


みんなの顔には不安や驚き、緊張
平然を装うやつ、実感のない顔のやつ
色んな感情が見える


キャプテンが気合を入れる
みんなの目線はキャプテンへ


「俺たちは出来る
みんなのために勝って帰るぞ!」

「おう!!」


その一言でみんなの気持ちは一つに


踏みしめるグランドの芝
見渡すと家族や友達、観客が
自分たちの周りに隙間がないほど埋めつくす


審判が笛を口に運ぶ
今から自分が出られる最後の公式戦


最後のサッカーがいま始まる


「ピィィィィーーーー!!」


みんなが一斉に動き出す
観客も全員がそれぞれのチーム、選手を
喉が切れそうなぐらい応援し始めた


自分の心の中では
「最後までサッカーを続けていてよかった」
ふと思う


勝っても負けても仲間も相手も
みんな泣いて笑っている気がする









後半ラスト3分
点数は2-2で引き分けている


「あと一点取れれば勝てるのに」
袖で汗を拭きながらボールを目で追う


仲間も相手も最後の笛が鳴るまで
気が抜けない


そしてラストプレー
自分たちのコナーが言い渡された


「ここで一点取るぞ!!」


つい自分の声が出てしまっていた
いやみんなが同じことを思っている


会場は静まりみんながコーナーを見る
仲間の一人がボールを手渡される
ゆっくりとコーナーの中にボールを置く
一歩一歩ゆっくりと下がる


相手のゴール前では仲間も敵も総動員
お互いが肩をぶつけ合い服を引っ張る


キッカーが手を挙げる
それと同時にみんなが動き出す
コーナーからボールが蹴りだされた


みんなボールとゴールしか見ていない
自分は走りこんで合わせる
自分の目の前にボールが来るのがわかる


タイミングを合わせてジャンプ
そしてデコの中心でボールを捉える
キーパーは動けず自分を見ている
ボールは相手ゴールを揺らしていた


「ピっピィィィーーーーーー!!」


審判がこれでもかと大きく笛を吹く


仲間も相手もコーチも観客も審判も
全員が一瞬止まり自分を見ている


次の瞬間


「ウォォォォーーーー!!」


叫び声のような歓声が
呆然と立ち尽くしている自分に
みんなが駆け寄って飛びついてくる


頭に浮かんだ二文字
「、、、、、優勝」


審判が終わりの笛を吹く
「ピっピっピィィィーーーー!!」


仲間も相手も全員整列をする
みんな笑っているような泣いているような
悔いのない顔をしている


横一列になって挨拶をする


すると
ベンチではコーチも控えの選手、観客も全員が立っている


審判の合図で一礼


みんなから絶え間ない称賛の拍手と声が聞こえる


一歩一歩踏みしめて芝を踏みしめて
最後のサッカーの大会の幕が閉じた


「これからは受験生」


最後の大会が終わり
一か月後には大学受験が控えている


「最後までサッカーができたから悔いはない」

「次は大学受験を頑張ろう」









本命の立命館大学の受験


寒い朝、いつもは忙しいはずなのに
父が車で試験会場まで送ってくれた


車を降りる間際

「頑張れよ」


「、、、うん」

席に着いて周りを見渡すと
みんなが必死に最後の追い込みをしている


自分はゆっくりと深呼吸を1回

「俺はできる」

試験進行人が何人か入ってくる
そしてみんな教材をカバンに入れる


一人一人にまずは英語のテスト用紙が手渡され
試験開始のベルがもうじき鳴る


「ビィーーーー」


一斉にみんながプリントを裏返し、シャーペンを持ちカタカタと音を鳴らし書き始める


自分はみんなが裏返すのを聞いてから
ゆっくりと自分も用紙を裏返す


一つ一つ問題を読み
すらすらと澱みなく回答欄を埋めていく


終わりのベルが


「ビィーーーー」


シャーペンを置いて
「よし、、、できた」
つい口から出てしまう


そして順に国語、数学、物理、地理
とすべての科目を解いていき
「出来た」と自信を持って
全てのテストが終わる









試験の合格発表の当日
朝9時に起きると家族はみんな出かけている
家の中は静かに響いている

いつもはリビングにお母さんがいるはずなのに
気を利かして外出している


パソコンの電源を入れて
立命館のホームページに行き合否判定を確かめる


名前と受験番号を間違えないように
一文字一文字「カチッ、、、カチッ、、、」っと入力していく


全て打ち終えると間違いがないかもう一度確認して
判定のボタンにカーソルを合わせる


心臓が脈打っているのが感じる
深呼吸をしてゆっくりと画面を見る


そしてクリック


『合格!!おめでとうございます!!』


目が見開き、鼓動が高鳴り、唖然と口を開け


「、、、、、よっしゃ!!」
両手を上げてガッツポーズ


家の中を小学生のように走って飛び回っている。


すぐにケータイを取り出して両親、先生に電話を掛けて
得意げに平然と「受かってたで」と喜びを抑えながら報告


「お前なら出来ると思ってた!」
「おめでとう!」
「今日は豪華なご飯を用意やな!」

みんながまるで自分のことのように祝ってくれた


念願の立命に入学したからには
「大学生活を思いっ切り楽しんだる!!」



高校三年の最後大会まで部活に残って
悔いを残さず志望校にも受かれる方法を
あなたに教えたいと思います


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なぜそんな方法を教えるかというと
あなたにも最後まで部活を辞めず後悔なく
高校生活を送り志望校に受かってほしい
思っているからです


部活に限らず何か勉強以外に頑張りたいことを
諦めないでほしい。


僕はもともと出来る人ではありませんでした
サッカー部に所属していて勉強は
テストの合計点が230点前後で悪かったです。


先生に「サッカーを辞めて勉強をしろ」と何回も言われ
何回も辞めそうになりました


言われ続けると
「自分はダメな人間なのか」
「好きなサッカーをしたらダメなのか」
「学校がしんどい」


嫌なことばかり考える毎日が嫌だった


でも、サッカーが好きだったからどうにか辞めずに
成績を上げられないかと考えていました


部活が終わって学校から自転車で帰宅
帰ってきてたときには19時
晩ご飯やお風呂、明日の準備とか自分のことを
早く終わらせても21時が普通で


そこから勉強する時間が全然なかった
しようとしても部活の疲れで
全く勉強に手が回らなかった


でもどうにかして成績を上げるために
はじめに考えたのは徹夜をしました。


夜遅く深夜2、3時ぐらいまで
「眠たい、、、」と目を擦りながら続けていた


寝ないように好きな音楽を掛け、テレビをつけ
コーヒーやエナジードリンクを飲んだり


でもいつの間にか寝ていて
「、、、ハッ」って気付いた時には学校に行く時間に


急いで登校の準備をして
朝ごはんをろくに食べずに玄関を飛び出す


成績は全く変わらず生活リズムが悪くなった
朝は寝不足で体がだるく
学校に行ったら
授業で居眠りが当たり前に。


次にしたことは部活に行く頻度を減らして
空いた時間を勉強に費やした


「サッカーしたいけど成績をあげるためには、、、」
「今だけ我慢しよう」


でも、部活を休んで勉強をしていると
「あ~、他のみんなはサッカーしてるんかぁ」
って勉強に身が入らなかった


いつもは「しんどい」と言って辛い練習も
出来ないと思うと余計に考えてしまう


別にMだとかSだとかではないけど
練習がきつければきついほど
仲間と一緒にサッカーをすることが楽しい


結局成績も上がらず
部活を休んでいる間に顧問からの評価も下がり
いつの間にかレギュラーから落とされていた


レギュラーから落とされて
「おれ何のために学校来てるんやろ?」


部活も勉強も学校も
何もかもが嫌になった


「自分は勉強もサッカーも何もできない」
「おれはダメ人間か、、、」


「部活辞めよう、、、」

部活を辞めて勉強をしようと考え始めた。


もう部活を辞めると
同じサッカー部の親友に相談をした


「部活辞めるなよ!」
「何とかなるって!」

いろいろ言われ引き止められ

「がんばろうな!」
って励ましの言葉も


そして友達からいろいろ方法を教えられました。


もともとその親友は成績も良く
部活でもレギュラーを取っていた。


親友といつも喋ったり一緒によく行動していたけど
めちゃくちゃ勉強をしてるわけでもなかった。


いつも何時に寝てるって聞くと
「23時に寝てるで。早いときは22時に寝てるかな」


「えっ!?」


自分は徹夜までしてるのに全く成績が上がらないのに
そんなに早く寝てても勉強ができるってことに驚きました。


そして、僕は友達に

普段の過ごし方から
勉強の方法だったり考え方だったり


聞けるものは全て質問をして
言われたことを全て実行しました。


自分なりに言われたことを
どういう意味があってどういう効果があるかを
考えながら自分のものにしていきました。


自分なりに考え改良した方法が
『A PIECE OF CAKE』です



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生活面、勉強方法、自分自身について
色々な方法を教えてもらいました


夜遅くまで徹夜をすることもなくなり
朝の目覚めが清々しく爽快で


学校に行けば友達や先生に元気よく挨拶
授業は寝ることなく手を挙げて積極的に参加


放課後になればサッカー
休むこともなくなり練習に真剣に取り組む
顧問の評価を取り戻しレギュラーに復帰


順調な生活を続けた結果
サッカーを辞めずに志望校に受かることが出来ました


あるときサッカー部の後輩から相談をされました

「部活を辞めて勉強をするべきかどうか」


僕が高校で悩んでたこととほとんど同じことを
相談されたんです



それで僕は同じ悩みで高校生活を
嫌に感じている人を助けたいと思い
公開しようと決めました


高校生活はたったの三年間
その三年間を悔いのないように過ごしてほしいと
心から願ってます



この方法の名前は
『A PIECE OF CAKE』です


・部活を辞めようか悩んでいる
・勉強する時間がない
・高校生活に余裕がない
と感じているあなたに読んでほしい


内容は大きく分けて三つに分けてあります



一つ目は『私生活の過ごし方と方法』

これは朝の早起きのコツ、寝る前にやること
ご飯の食べ方、どんな趣味を持つか
などなど

普段の生活でするべきこと書いています


二つ目は『勉強の仕方や時短の方法』

これには勉強前、勉強後にするべきこと
勉強中にするべきこと、暗記法
ノートやペンの使い方、授業の受け方
などなど

勉強で大事なことするべきこと書いています


三つ目は『あなた自身を変える方法』

これはあなたのやる気、意識、集中力、潜在能力
などなど

あなた自身を変える方法を書いています


これら三つの中でもさらに細かく
色々な方法を書いています


これらの方法はどれも難しくありません
簡単に効果が出るように考えました


ページ数は100ページに及ぶレポートです


この方法を誰もかれも簡単に教えてしまうと
意味が無くなります


ここまで読み進めてくれたあなただけに
教えたいと思います


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方法をステップで書いておきます

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たった三年間の高校生活
後にも先にも真剣に本気で出来るのは
この高校生活だけです


中途半端に部活を辞めるか悩んで
先生から親から色々言われる毎日
自分が周りが嫌になって学校も嫌になる


そんな暗い気分で高校生活を終わらせてほしくない


悔いのないように真剣に本気で楽しく
高校生活を送ってほしいと思います


そのために『A PIECE OF CAKE』を読んで欲しいと
強く思っています


・部活を辞めようか悩んでいる
・勉強する時間がない
・高校生活に余裕がない
と感じているあなたに


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真剣に本気で高校生活を過ごしてください

 
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