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私にとってすごく精巧な鏡は家族です(^^;
なので、時折自分にとって最も言われたくない言葉をぶつけられます。
最初の頃は『何て酷いヤツだ!』と怒り、少し学びはじめた頃は『私のカルマだ』とあきらめ、今は『ピカピカでよく映る鏡だ』と思っています。
先日、『どうしていつも対等になろうとするの?』と言われました。
いつもならムキー!!なのですが、今回はちょっと掘り下げ作業をしてみました。
どうも私の中で『男の人には負けたくないけどどうせ敵わない』というキーワードがあるらしく、『負けたくない』から『対等になろう』とし、『敵わない』と思っているから『対等じゃない』と言い放たれるんですよね。
結局、そこは私の中にある父親からの刷り込みが原因だったようです。
不要な刷り込みに気づいたらさっさと解放して書き換えするに限りますよね♪
だって対等も何も私達はみんな繋がっているんですから(*^^*)
ともみ
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