1月12日から16日までの 結果は、以下の通り。


1月12日  米ドル 90.21 買 ⇒ 89.97 売  -2,400 (手数料込み -2,800)


  13日  米ドル 89.63 買 ⇒ 89.75 売  +1,200  (+800)


  14日  米ドル 89.32 売 ⇒ 89.17 買  +1,500  (+1,100)


  15日  ユーロ 117.68 買 ⇒ 117.17 売 -5,100  (-5,500)

       ユーロ 117.04 売 ⇒ 116.45 買 +5,900 (+5,500)


  16日  ユーロ 120.51 買 ⇒ 119.69 売  -8,600 (-9,000)

       米ドル  90.37 売 ⇒ 90.87 買  -4,300 (-4,700)



1週間の結果。。。。 11,800円(手数料込み 14,600円)のマイナスガーン


トータル残高 162,502円(+62,502)  



いつもなら 2,000~3,000円の利益/損失で 取引しているのが、

このブログを始めたこともあって、良いとこ見せたい思いから

ちょっと冒険したら、ついつい損切りするタイミングが。。。



うーん。 初心に戻ろうっと。。。しょぼん



来週は、20日のオバマ新大統領就任 新政権発足後の動きが楽しみ。



【PR】
FX投資を学ぶなら!
日本ファイナンシャルアカデミー

今日は、23時から続けて発表された

米11月対米証券投資(長期TICフロー)、米12月鉱工業生産、米12月設備稼働率の発表結果を待っての参戦。


ボリンジャーバンドは、‐2σ付近に張り付いており、

また、MACDも短期が長期の下を推移していたこともあったけど、


3つの指標 全てが 予想を下回ったから、

米ドル 90.37 を 売りで参戦。


いつもなら指標の予測が下回れば、ドル売りが進むことが多いのに、

なぜかドルが急上昇ガーン



90.57となったところで、泣く泣く撤退。



と言うことで 今日は 手数料込 2,400のマイナス




今日の教訓。

経済指標を信じて、フライングは禁物。

一呼吸置いてから 参戦だな。

1月15日の結果


今日は、22:30から参戦。

欧州銀行(ECB)のトリシェ総裁の会見があるとのことだったので、

今日は、ユーロの動きに注目して見た。


会見直後から、ユーロ高に大きく動いたのを確認し、

117.68で 買いからスタート。


すると順調に118.37まで上昇し、本来ならここまでで利益確定をするのだが、

ついつい 他のホームページを見ながらという、超短期トレードではタブーをやらかし

あっという間に急落。ショック!



どうも トリシェ総裁が会見の後に、言った余計なひと言のせいらしい。むっ


乱降下の勢いについていけず、結局 117.17で売り。

手数料込の▲5,500-ガーン



しかし、その後も大きく下がる傾向が見られたので、

思い切って、117.04で売りから再スタート。



これが見事に的中チョキ

116.45まで下がった時点で 買い戻し。

手数料込の5,500-の儲けにひひ




と言っても、今日の儲けは、差し引き0円。 とほほ。。。



今日の教訓: 何事も真剣に! トレード中は集中あるのみ。