長女 年末年始に実家帰省中の焚き火中に左手火傷していました。
… 火傷申告がなかったので気付いたのは翌日…
「どうしてすぐに教えなかったの?」
「これくらいなら大丈夫って思ったから」
「…診察券とお金管理が自分で出来て、受診の要否が判断出来るようになるまでは知らせて」
「……」
確かに今日時点で 長女の判断は間違いなく 傷はほぼ治っています。
後日新年会で長女にシンパシーを感じるという友人に↑を話したら
「それは長女ちゃんかわいそうだよ。痛いの我慢してたのに、親に知られて怒られて、また我慢しなきゃいけないの?の心情よーきっと」と。。。
↑のとおりだと思う。ただ、親としては最後の一言を付け加えないと…長女は諸々を今後過信して、生きていってしまう気がするのです。
ちなみに次女が同じ年齢頃に同じ事をした時は反対に褒めると思う。
日常の些細な事に大騒ぎする・親や姉に頼る面があるので
黙っていられた事を褒めると思います。。。
我が子ながら 2人ともに 子育ては難しい


長女は今日、次女の保育園お迎えまでテスト対策に算数の復習をするそうです。。
…目標校については、ブレなしです
…んーー…
我が子ながら サッパリ分かりません。。。
来年はこれが炭酸に変わるな
ウィルキンソンかなー
東京は 歩くだけで疲れました
もう すっかりオバサンです

