買い物に向かう道で、向こうから歩いてくるおばあちゃんが
ちょっと変だと思った瞬間
私の目の前で倒れた
声かけて顔上げたら出血
とにかく、血を抑えるものが私にも本人にもなく
道行く方に、声かけていると、数人がすぐにサポートしてくれた
救急車に運ばれるまでの10分ほどの間の全く知らない人の連携がすごくて、人ってやればできるんだよねと一人感じていた
血が苦手の私もその瞬間は忘れていたが手についた血をみて我に返ってましたが 笑
落ち着いて、買い物していたら、「あんた、さっきおばあちゃんのサポートしていた人よね?」と
「はい」
「無事に救急車来たかな?」
「はい、無事に乗せました」
「よかったね。それなら安心やね」と笑顔で声かけてくれたり
普段何となく、知らないふりしている町がその瞬間は暖かい人の気持ちが集まった
何か起きなくてこんな暖かさが感じらる日常にもっとなったらいいなぁ~
あぁ~やっぱり、私の中にも、世の中にももっと思いやりの量を増やしていきたいと改めて感じました
私は自分の思いやりに気づいたり、量を少しずつ増やせていけているのが意識の探求の成果の一つです
あなたもあなた自身の思いやりに触れて見ませんか?
アバター®︎コース
12月22日~12月30日
明日からでもスタートできます!
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