著者 吉野源三郎さんが書かれた
「君たちはどう生きるか」が最近注目されています。
私の中でも久々に読んで見たいと思った本でした
80年前に書かれた本であるが何年たっても
私たちの生き方を問うようなことが書かれている。
宮崎駿さんも次の映画にその本が主人公にとって大きな意味を持つという話を製作すると発表されてました
この本の中での一部です
学校で友達のいじめに悩むコペル君におじさんが言った言葉
「自分で考えるんだ」でした
コペル君にはおじさんが話しかけていく言葉
「人間の立派さがどこにあるか、それを本当に君の魂で知ることだ」
最後が著者がこの作品を作り出そうとした意図が感じられる
「そこで、最後にみなさんにおたずねしたいと思います。
君たちは、どう生きるか。」
答え(正しい答え)貰うとするのではなく、自分で考え、チャレンジしながら、
気づき、自分で変化創り出せるってことかなと感じました。
哲学的な学びですが、著者は、学びに終わらせずに何か取り組んでほしいって意図があるので、今でも人に何か訴えかけるものになっているのでしょうね
私はアバター®︎で、言葉の学ぶではなく生きた学びの違い知り、
それを生活に取り入れること大切さを知った
アバター®︎コースは
どう生きるか?探求したい人に最高に面白いコースです
秋のアバター®︎コース
10月28日〜11月5日
クインテッサホテル 伊勢志摩
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