ホットウィール アルピーヌ・A110カップ(青)かつて軽量ボディを生かしてWRCを席巻したA110が復刻されました。メガーヌ・ルノースポールの1800ccターボを7速DCTで駆動します。車重は現代としては驚異的ともいえる1100kg台に収まっています。また、外観では分かりにくいところですが、オリジナルのRRからMRへとエンジン搭載位置が変更されています。そのため4人乗りのオリジナルに対して2シーターとなっています。