70年代の「ワークスフェンダー」スタイルをスーパーカーに取り入れて海外でも人気となったリバティウォークが新たに生み出したのがグループ5ルックのエアロです。
シルエットフォーミュラのテイストを取り入れるため、フェンダーやウイングは大型のものになっています。
12番のゼッケンなどのカラーリングはリバティウォーク主催の模型コンテストで優勝したカルソニック風のものです。