謎車とも呼ばれるホットウィールの架空車において、実車と変わらない人気があるのがこのボーンシェイカーです。
ホットウィール伝説のデザイナー、ラリー・ウッド氏によるホットロッド系のデザインは、チョップトップとも呼ばれる低い屋根によりそれっぽさを増しています。
後ろから見ると、V8エンジンとそこから伸びるエキゾーストが特徴的です。
そして、ボーンシェイカーの名前の由来ともなった「ボーン」、つまりガイコツです。大きめですが、メルセデスのスリーポインテッドスターのような存在感です。