インターナショナルスクールで
先生をしているアメリカ人の友人と
久しぶりに我が家で火鍋パーティ![]()
性教育の話から日本の性教育の遅さを伝えると
「what!? 日本では教えないの?アメリカの子供はどうやったら子どもが出来るかみんな知ってるよ!私もサイエンスの授業でこの前それ教えたよ」
「サイエンスの授業で教えるの!?」
びっくりですよね![]()
日本の学校では保健体育の授業で少しだけ成長による体の変化や精子と卵子が受精して命の誕生までを習うけれど
性教育はまだまだ積極的とはいえないのが現状
日本の性的同意年齢の低さは
アメリカ人の彼女も知っていて
「性教育を積極的にしない国なのに性的同意年齢が13歳なんて早すぎる!信じられない!!」
アメリカでは州にによってその年齢は違うけれど
16〜18歳だそう
日本の
「13歳」
という年齢
これは性的行為は13歳を過ぎていたら同意能力があるとされる事
彼女にとってまさに
「Unbelievable!! 」
な日本の性教育のレベルの低さ![]()
世界を知ると日本が見えてくる
それを実感した彼女との会話
今は
「かかーー!こっち来てー」
「ねぇねぇ、聞いてるー?あのねあのね、」
求めてきてくれる我が子も
10代になると親から更に身も心も離れてくる
私たちも10代がそうだったように
見える世界も広がってくる
どんな事があるか想像を超える広い世界へ出ても我が子なら大丈夫!と胸を張って言えますか?
知識を手渡さなければ我が子は自分の身を守る方法を知らない…知らなかっただけで被害者にも加害者にもしたくないですよね。
早すぎるも手遅れもないけれど、この時期がだんっぜん伝えやすい!
だから10歳までに他の誰からでもなく
お母さんからの性教育が必要なんです![]()
子どもを持つ全てのお母さんに正しい知識の性教育を広めていきたいと強く強く思うのであります![]()
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本日も読んでいただき
ありがとうございました![]()
とにかく明るい性教育
パンツの教室インストラクター
安 ともえ
私がビビビっときて始めた性教育![]()
「とにかく明るい性教育」パンツの教室
創始者 のじま なみ先生の
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絶対役に立つから!





