阪神:金本、世界記録ストップ…勝利優先、男の決断

ついにですが、連続試合全イニング出場1492試合は凄いすごいですね。
健康を維持し結果を10年以上も残すのは並大抵の精神力ではないと思います。

金本選手の言葉の「これ以上迷惑を掛けられない。勝つためには自分の記録が途切れてもいい」にはとても重みを感じます。
連続出場はまだ続くようですのでこれからも頑張ってほしいです。

金本選手、阪神ともに、今後もずっと応援していきます!

※連続フルイニング出場記録
金本知憲選手 1492試合
日本記録2位 三宅秀史選手 700試合
世界記録 カル・リプケン 903試合

※連続出場記録
金本選手 1638試合
日本記録 衣笠祥雄 2215試合
世界記録 カル・リプケン 2632試合
らしいです。


民主党情報通信議員連盟のマニフェスト案、「情報通信八策」を提案へ

「世界最高の情報通信インフラを利用する権利を全ての世帯で保障する」
「全国が高度であたたかい教育や医療サービスを受けられる環境を整える」
「優れた文化を世界に発信し顔の見える日本を実現する」
などを打ち出した。
提案は具体的に大きく8項目からなる。
「タテ割りの打破」「新市場の創出」「電子政府推進」「デジタル教育」「医療」「光の道と電波ビジネス」「デジタルコンテンツ」「国際競争力」である。


4/15にマニフェスト案が出ると書いてありましたが、出たのかな?

日本発、世界へ
便利な社会へ
HEROZも前に進んで切り開いていこう!
超党派「カジノ議連」発足 観光立国へ切り札なるか

■合法化で「健全な娯楽に」
民主党の原案は、カジノ合法化について「国民の不安を払拭する仕組みを前提とし、厳格な規制や監視のもとで施行、健全なエンターテインメント娯楽とする」として、カジノを中心にホテルやショッピングセンター、見本市会場、エンターテインメント施設などを含めた総合的リゾート施設を建設する内容。
仕組みはカジノエンターテインメント(特定複合観光施設)の施行主体は地方公共団体とし、その申請を受けて国の主務大臣(国土交通相など)が指定。指定された地方公共団体は、カジノ施設を運営する民間事業者を公募、選定する。

カジノは世界の大半の国で合法化され、アジアでもシンガポールやマカオが成功を収めており、カジノを合法化していない日本の方が、国際的には「特異な存在」となっている。カジノは運営がきちんと行われれば観光立国の起爆剤となりうる。

■有力候補地は東京・沖縄・北海道


カジノロワイヤルですかねニコニコ