mixiアプリ『ニンジャ戦記』がリリースされました!!
ご関係者の皆様お疲れ様です、ありがとうございます。

『ニンジャ戦記』は、ニンジャに扮して合戦に勝利し、全国統一を目指すゲームです。任務をこなして経験を積み、敵となるニンジャ達を倒していきます。領地を広げてお金を集め、手裏剣などのアイテムを購入して、友達と共に戦い、戦闘を有利に進めましょう。

■ストーリー
時は戦国、ニンジャの時代。世の民を支配するのはニンジャであった。ニンジャたちは群雄割拠して合戦に明け暮れ、凌ぎを削りあっていた。だが、支配される民たちは合戦に巻き込まれ疲弊していた…。
「誰でもいい…だれが一番かを決め、そしてわれらを救ってくれ…」
この言葉は全国のニンジャを最終合戦へと駆り立てた。
「民を救うのは、この私だ!」
ここに今、ニンジャナンバー1を目指すとてつもない合戦がスタートする!

キャラのデザインがかなり素晴らしいですニコニコさすがです!
8人のニンジャからお好きなキャラを選択して、全国統一を目指し白熱の合戦をお楽しみください。
今後、どんどん進化していきますのでご期待ください音譜

ニンジャ戦記
携帯:http://m.mixi.jp/view_appli.pl?id=22059

$たかはしともひろのブログ~感謝・感激・感動~

HEROZのmixiアプリ一覧
http://heroz.co.jp/mixi_appli/
野村総研より
2015年度までのソーシャルメディアの進展と
CRMへのインパクトを予測した「ITロードマップ」を発表
~「ソーシャルCRM」が消費者と企業の新たな関係構築を促す~


Twitterにより、“人々の関心のネットワーク”が生まれています。
Facebookは、Likeにより、インターネット上の人々の関心そのものを集めて共有する方向性を打ち出しています。

■2010~2011年度:ソーシャルメディアの黎明期
ソーシャルメディアの利用の拡大とともに、企業が消費者の声に耳を傾ける“リスニング・プラットフォーム”が登場
■2012~2013年度:ソーシャルメディアの発展期
ソーシャルメディアがメッセージ伝達のインフラとして発展するとともに、主に顧客サポート分野での利用が始まる
■2014~2015年度:ソーシャルメディアの普及期
ソーシャルインテリジェンス※4による消費者理解の深化とクロスメディア※5での最適化のはじまり

と見ているようです。
消費者中心に情報の流れが変わっていきますので、変えていきますので、本質・本流を抑えて進んでいこうと思います。
任天堂の低迷は携帯ゲーム人気のせいか
ソーシャルゲームは国内家庭用ゲーム機市場と直接競合するというより、今までアプローチできなかった潜在ユーザーを取り込むことで急成長したととらえることができる。ソーシャルゲームが好調でありながら、家庭用ゲーム機でヒットタイトルが登場していることも不思議でないことになる。

 ただ、当然のことながら、ソーシャルゲームで遊ぶユーザーが増えれば、相対的に別の活動に使う時間が減少することになる。アスキー総合研究所の遠藤諭所長は、ソーシャルゲームの人気は、「家庭用ゲーム機というよりも雑誌やコミックなどの他のメディアの売上げに影響が出ているのではないか」と分析している。(日経新聞の記事より)


ネットにより急速に人とサービスとの接点・アプローチが変化してきて、
ゲームをはじめエンタメからのアプローチがとくに今は主力になっていますね、まず楽しむと。心の琴線にアプローチです。サンプル提供も同じでまず試してもらうと。
情報過多も進む一方、可処分時間は限られるので、引き続き切磋琢磨です。