なんせ4年前の話なので忘れてしまってる事もありますが
今までの出産とは全く違うこの状況。
今までの出産みたいに母子同室ではないので、おっぱいを飲ませる事ができません。
おっぱいマッサージをされて
これがまた痛い


ようやく少し出るようになったので搾って母乳をNICUに持って行きながらの面会。
しかし、、、飲むのにめちゃくちゃ時間がかる
結局鼻から注入。
何でだろ?何でこんだけの量飲めないんだ?
って普通に思ってました。
入院してから何日たってからだったかな
先生から「超巨大児なのと、哺乳力が弱いので染色体の検査をしていいですか?」
え?
染色体?
それから他の病気の事も話されました。
心房中隔欠損
動脈管開存
喉頭軟化症
それでもこの時はまだ治るから大丈夫と思ってました。
結局先に私は退院。
次の日から面会に通う日々がはじまりました。
そしてまだまだ沢山の病気がある事が判明していくのです。
