僕はもってけオークションを昔利用していたのだが、最近になって閉鎖してしまった。僕はあのオークションでなかなか落札していたのだが、あのオークションは桜を使っていたというから恐らく僕は1万円前後のものか、お肉しか狙わなかったのが功を奏していたのだと思う。因みにそこでの名前は1628kyuuで登録していた。

前に掲載したブログでは、僕の不道徳について書いたら駄目だしを頂いた為別の表現にするしかない。旧約聖書創世記のオナンという人が行っていた行為3月28日から0回である。この行為については昔から悩んでいたのだが、この前、博士の異常な鼎談で勝谷氏が「あらやる性風俗は通り過ぎなければならづ、深みにはまると駄目」というようなことを仰っていたのを聞いて、勝谷氏が勝谷師になった。

どうも僕は女性に似た乳房を持っており、男性女性両方に惹かれるのは異常なことなのだろうかと思っていたが、男性は女性の変化形だという話を聞いて、僕自身について納得のいくようになった。つまり世の中には女性でも男性的な人がいるし、男性の中にも女性的な人がいるように、言葉に詰まるが、外見での性だけでは判断できないのかもしれない。というのは、僕達の内面は女性と男性の要素の混合であるのだから。人間の性はボーボワールが言っていたように社会的に決められる面もあるのだが、今の時代は昔と違ってそのような抑圧が少なくなってきたように思う。男性は男性、女性は女性という旧時代の社会構造は多分に変わりつつある。これから皆が自分の性とどう向きあい、社会はこれまでとどう変わっていくのか楽しみである。そういえば人間は昔100人位しかいなかったそうで、その様に考えると、ニートとはある意味自然な姿に戻ってきているのかもしれない。病院の先生でニートは病気だと言っている人もいるが、昔から考えると外でたくさんの人と関わって生きる方が、自然ではないのかもしれない。正直僕はニートではないがスーパーや駅の人の多さには辟易し、いっそ皆消えてくれないかと思う。