港の前コーヒースタンドなバーがあり、
(ドライブスルー船版)目の前で大きなクルーザーが停泊、
ラテン系船員人たちか、クルーザーから降りて、
港に船をロープで繋ぎ終わると、
の中から三十半ばの白人男性がタキシード姿で現れ、
その後ろに今度は、
金髪の二十代と見られる、
白人女性の美女がパーティードレス姿で出てきた、
バーのカウンターへ向かって行き、
カウンターで何かを頼んでいるみたいだった。
映画のワンシーンを見ている用だった。
それを目にした私は、口を空けて呆然としていた、
(@ ̄Д ̄@;)(@ ̄Д ̄@;)
目に入る物、聞く物
(聞いても言葉が分からないが)全てが新鮮で、
無邪気な子供用に喜んでいた。
(=⌒▽⌒=)(≡^∇^≡)(-^□^-)
約四十分程度で、その遊覧観光を、終えた。
利行
友也、マイアミって、凄い所だな~
(=⌒▽⌒=)(*^▽^*)
友也
そうだろ~ 着てよかったろ~
(*^▽^*)(*^▽^*)
利行
良かった、良かった、さすが友也が推薦するだけ、
o(^-^)oo(^-^)oo(^-^)o
有る場所だよな、でも余りにも凄すぎ
(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)
友也
もうそろそろホテルに戻ろうか、(≡^∇^≡)
利行
もう少し見て歩きたい思いながら時計を見て、
(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)
夕方五時過ぎか、帰ろうかと歩き出す。
友也話掛ける。
あの大きなクルーザーから降りてきた、
ドレスアップしたさっきの二人は何なの~、
(☆。☆)(☆。☆)(☆。☆)o(^-^)o
友也
多分、今日何処かで、パーティーが有るんじゃない、
o(^-^)o
その前に時間が有るから、
景気づけに飲みに来たんだろう、
マイアミでは、多分、日常茶飯事なんだろうな~、
(-^□^-)(-^□^-)
ああゆう事は、
(ノ´▽`)ノ
利行
あ、そういう事、
マイアミって金持ちのレベルが違うな、
(@ ̄Д ̄@;)(ノ´▽`)ノ(*_*)o(^▽^)oo(^▽^)o
それにしても凄すぎると驚くばかり
(@ ̄Д ̄@;)Σ(゚д゚;)
つづく














