2007年11月15日 \_ヘ(ω・`)コンニチハー

二度寝で ・・おみごと 8:14お目覚めでしたあせる

さささと 今日11月15日 記念日

●11月15日 七五三

公家や武家での習慣が一般化したのが七五三です。
 男女児3歳「髪置(かみおき)」=これを機に髪を伸ばし結い直す。
 男児は「袴着(はかまぎ)」=初めて紋付きの袴をはく。
 女児7歳「帯解(おびとき)」=つけ紐をとり、大人と同じように腰紐で帯を結び始める。
 このように定められています。

●きものの日(全日本きもの振興会)
11月15日の「七五三」にちなみ、家族そろって着物姿で出掛けてもらおうと、全日本きもの振興会が制定1966(昭和41)年。

●かまぼこの日(全国蒲鉾水産加工工業協同組合連合会)
歴史文献に蒲鉾が初めて登場したのは平安時代の古文書。これに、永久三年(西暦1115年)とあることから、全国蒲鉾水産加工工業協同組合連合会が、1983(昭和58)年この日を制定。

●こんぶの日(日本昆布協会)
昆布の出回りの最盛期でもあり、子ども達に昆布を食べてもらい、健やかに育って貰おうと、「七五三」の日を選んで日本昆布協会が1982(昭和57)年に制定。
。ちなみに昆布は昔から蝦夷で食べられていたと考えられ、「こんぶ」という言葉もアイヌ語の「コムブ」からきたものという。

● 生コンクリート記念日
全国生コンクリート工業組合連合会が制定。
1949(昭和24)年、生コンクリートが初めて市場に出荷されました

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たくさん あるね
今日は孫に 昆布を食べさせないと・・
おしゃぶりこんぶ買っとこ
見たことあります?・・・・
どろべぇ・・・おいしそうだった
七五三 ・・・ 可愛いね


孫にも衣装 はてなマーク

どんな人でも、きれいに着飾れば立派な人に見えるということ

馬子にも衣装はてなマーク
(まごにもいしょう)


<今日の雑学>

かまぼこは竹輪だった?
今日はかまぼこの日だが、かまぼこは、漢字で「蒲鉾」と書く。その製造は室町時代に始まったらしく、魚のすり身を棒に塗り付けて焼いたもので、形が蒲の穂に似ていることから来た名前だそうだ。ちょうど今の竹輪と同じ作り方だった。安土・桃山時代になって、すり身を板につける板かまぼこが作られるようになって、棒につけたものと区別するために、棒につけたものの方を竹輪と呼ぶようになったのだという。現代のように蒸して作るかまぼこの製造が始まったのは、江戸時代から。関西には、蒸した後で焼く、焼き板というかまぼこもある。

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練り物は食べないという方から かまぼこ ちくわを頂きます
お昼のおかずに助かります・・・感謝


お魚が美味しいから かまぼこも美味しいです

私は 白銀(宣伝していいよね)が大好きです
高くて買えません

みなさんのところで お勧めは何ですか?

2007年11月14日・・・ヾ(@^(∞)^@)ノ


なんもないときは  これだなって

11月14日<記念日>

●パチンコの日(全国遊戯業協同組合連合会)
1966年のこの日、パチンコ業者の集まりである「全国遊戯業協同組合連合会」が発足したことを記念して同連合会が制定した日。

ウーマンリブの日
1970(昭和45)年、東京・渋谷で女性解放運動を高めるための日本初のウーマンリブの大会が開催されました。

いい石の日
山梨県石材加工業協同組合が1999(平成11)年に制定。
「いい(11)石(14)」の語呂合せと、石工職人が尊ぶ聖徳太子の命日であるこの日を「太子講」としていたことから。

埼玉県民の日
埼玉県が1971(昭和46)年に制定。
1871(明治4)年、廃藩置県によって埼玉県が誕生しました。
1871(明治4)年に埼玉県と入間県が誕生し、1873(明治6)年に入間県は群馬県と合併して熊谷県となりましたが、1876(明治9)年に熊谷県の一部が埼玉県と合併して、現在の県域となりました。

大分県民の日
「大分県あすをつくる県民運動推進協議会総会」で決議。
1871年(明治4)、廃藩置県によって大分県という名称が初めて使われました。

盛人の日
日本ベテランズ倶楽部が制定。
「い(1)い(1)とし(14)」の語呂合せ。

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日本ベテランズ倶楽部・・・知りませんでしたねぇ
http://www.veterans-npo.com/

<今日の雑学>

物色とは動物の毛色を見ることだった
今日はパチンコの日。フィーバーを出すためには、パチンコ台の釘を見たりして、出そうな台を物色するそうだが、この「物色」という言葉の語源をご存じだろうか。物色という言葉は、古代中国の儒教の教典「礼記」に初めて出てきたもので、「神に捧げるいけにえの動物の毛色」のことだった。その後、中国では「姿かたち」という意味合いに使われ、さらに、たくさんのものの中から目的にあうものを探す、みはからうという意味に転じた言葉が、日本に伝わったものだという。日本では、さらに転じて、かつて夏目漱石は「三四郎」の中で「たしかに水蜜桃だと物色した」と、それと断定するという意味で用いているが、一般的には使われなかったようだ

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小説家は言葉を自由にあやつるんだね
わたしゃ 日本語でたらめですが・・・自由につくりだしちょりますね


(╬☉д⊙) 記念日いいから 旅行の続きを書きなさいよ~ってかぁ
・・・・・ そだね

あっ  もう時間がない 46分になる 14分では書けない

好きっちゃ 記念日救われる


であ であ ごきげんよう~テクテク 。。。。。"8-(o・ω・)o マダシテナイ 身支度

PC|゚Д゚)ノ オハヨウサン 2007年11月14日(水)


昨日も研修でした ・・ 書くこと少ない日はがーん これこれ

昨日は11月13日 こんな記念日でした

●うるしの日(香川県漆器工業協同組合など)
香川県漆器工業協同組合と高松商工会議所が地場産業のひとつであり、日本の伝統工芸である「漆」の美しさを知ってもらおうと制定した日。ちなみに、英語では漆器のことを「JAPAN」と呼ぶ。

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「漆」輪島塗を連想しますが
日本の伝統工芸ですから・・・日本中どこでもあるんですね

山口は大内塗り
http://www.city.yamaguchi.lg.jp/oouchi/05_ouchi/rekishi/menu.html


<今日の雑学>

小春日和は今の季節のこと
春のように、ぽかぽかと暖かい日のことを「小春日和(こはるびより)」という。この言葉、2月や3月に使われることもしばしばあるが、それは間違い。小春とは陰暦10月、現在の暦では11月のことで、小春日和とは立冬を過ぎた今ころの、春のように暖かい日のことをさす言葉である。それと似た間違い方をされるのが「麦秋」という言葉、これは秋をさす言葉ではなく、麦が刈り入れ時をむかえる初夏のことである。もう一つ「竹の秋」という言葉もあって、これは竹の葉が黄ばむ晩春のことをいい、秋には逆に若竹が緑に茂るので「竹の春」という。

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季節とかかわりのある言葉 いいですよね

そろそろ昨日は  研修(☉ε ⊙ノ)ノ

少し ウトウトしちゃいました

しっかり勉強しましたょ

ちびっと紅葉が綺麗でした

 
(☉ε ⊙ノ)ノ 昼食 私はカキフライ定食 550エン





今回は

次男が一緒だったので 少し安心していたら


次男
「寝るんじゃないぞ しっかり聞いておけよ」

(。☉_☉)エッ…  先に釘をさされてしまいました チク 痛いょ~!!


(╬☉д⊙) 研修いいから 旅行の続きを書きなさいよ~ってかぁ
・・・・・ そだね

あっ  もう時間がない 半になる 30分では書けない

であ であ ごきげんよう~テクテク 。。。。。"8-(o・ω・)o 身支度 身支度