期待をしなければ期待をしなければ、別になにも不安になったりイライラしなくていいはず。頭ではわかっているけれど、気持ちはなかなかそうではない。これまでは、自分一人で頑張れば何とかなる、できなければ自分の責任ってくらいに思っていたのに、最近は人に期待をしないこともそれはそれで寂しいことだと思うようになってる自分がいる。仲間の有り難みや人の優しさに気づいてしまったからかもしれない。矛盾しているよね。まだまだ愛がたりないなあ。