D☆DATEコールをしたら、メンバー登場
からのファンがハッピーバースデーを歌う

荒木、とも、瀬戸、新太、隼士の並び

荒木
「ツアー全通するんで」
「よろしく!」

とも
友達と腕時計(テンデンス)をともに見せようと話してたので
「てんちゃんです!」

瀬戸
「ツアー全通するんで」
笑顔だったけど、無言だったwww

新太
「ツアー全通するんで」
「よろしくお願いします」

隼士
「ツアー全通するんで」
「よろしく~」


荒木
「瀬戸君とともくんはいつからデキてるの?」
「えーっと、テニミュから!」

とも
「えっ?」荒木との話が気になったらしいけど、スルーして(笑)
「ツアー全通するからね」
「うん」

瀬戸
「ともくんのどこが好き?」
「えっ…全部!」←凄い笑顔だったwww

新太は瀬戸の発言に笑っちゃってハイタッチのみ(笑)

隼士
「お疲れ」
「おう!」すでに机に手をついたりして疲れた様子



荒木
「ともくんの裏情報教えてください」
「えー秘密」←語尾にハートついてた!

とも
「CDめっちゃあるからね」

瀬戸
「ともくんの裏情報教えて」
「えーなんだろ」

新太
「ともくんの裏情報教えて」
「ない!」

隼士
「ともくんの裏情報教えて」
「知らない」


荒木
「30歳に見えない」
ともが「良く言われる」
「30じゃないじゃん」
とも「荒木が良く言われるから代わりに言ったの。仲良いから」

瀬戸
「頑張ってください」
「はい」
「どうしたらそんなに顔小さくなるの」
「わからない」

新太
「かっこよくなったよね」
「そんなことないよー」

隼士
「どうしたのそのテンション」
「わかんない。もう疲れた。足痛いー」
「おじいちゃんじゃん」


荒木
「その綺麗な肌を保つ秘訣は?」
「えっ」
荒木を指差してともに「綺麗だよね」
とも「そんなことない、大丈夫!」

ともが言った意味がわからず考えてしまったので、瀬戸とはハイタッチのみ(笑)

新太
「頑張って!」
隼士
前の子にヤらせろと叫んでたので
「何それ!」
「勉強だよー」
「嘘だよー」
「勉強だよ!ヤらせろ!」


荒木
「ともくんが荒木って呼ぶのは有りなんですか?」
「あり!大好きだから!仲良しだから!」

とも
「ともくんのおしりが好きな友達が来れなくて、悲しみに暮れてたよ」
「なんだそりゃ!」のけ反りながら笑ってたwww

瀬戸
「かっこよすぎて、言葉が出ない」
「嘘ばっかー」
「本当だよ!」
「またまた」

新太
「尊敬する先輩は?」
「みんな」
隼士
「疲れてるでしょ」
「疲れたー」
「もうビール飲みたいでしょ」
「飲みたい、緑ハイ飲みたい」


荒木
「ともくんをよろしくお願いします」
「任せてください」

とも
「こちらこそよろしく」
「私は何にもしてないよ」

瀬戸
「ともくんをよろしくお願いします」
「もちろん!任せてください!」

新太
「ともくんをよろしくね」
「こちらがよろしくですよ、とも先輩」

隼士
「おじいちゃん大丈夫?」
「ダメだー」


荒木
「会えば会うほど良い人ですね」
「俺が?こいつが良い人だから!」
ともを指差す荒木

とも
「ともくんは良い人だよね。かっこいいし、優しいし」笑顔でうなずく

瀬戸
「荒木さんがともくんべた褒めだよ」
「えっマジで?」

新太
「舞台頑張って!」
「めっちゃ頑張る!」

隼士
「おじいちゃん大丈夫!」
「もうダメだ。人生に疲れた」


荒木
「ともくんとどんだけ仲良し?」
「えっ!こんだけ!」手を広げる荒木
でも、50センチぐらいだったwww
とも
「めっちゃ仲良しだからね」
「良い先輩だね」
荒木、とも、私の3人で話す事になってしまったwww

瀬戸
「二人めっちゃ仲良しなんだ」
「飲みに言ってるからね」

新太
「頑張れ!」

隼士
「おじいちゃん大丈夫?」
「もうダメだ」

荒木
「これでラストなんで」
「ありがとう。気をつけて帰って」

とも
「ラストだから」
「えーっ!えーっ!」って言いながら、左右に首を傾げてた!動画取れなかったのが悔しいぐらい、可愛かった!
「えーっ!」

瀬戸
「ラストだから」
「何度もありがとう」
「バレてる?」
「バレバレでしょう!」指差された(笑)

新太
「ラストだから」
「ありがとう」

隼士
「ラストだから」
「ありがとう」
「おじいちゃん頑張って!」


荒木と話していると、すぐともが絡んでくるから、3人で話す方が多かったような気がする(笑)

瀬戸は今回常に笑顔だったし、新太はかっこよかったし、隼士は疲れていたけど、
凄くフレンドリーで楽しいハイタッチ会
でした\(^-^)/

そして、無事(?)にツアー全通決まったんで、
頑張って働きます(笑)


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