息子君は特別支援学級1年生
毎日元気に登校しています
支援級の息子君![]()
国語と算数は支援級で
それ以外の教科は交流級でうけてる
朝の会や給食も交流級
でも、連絡帳のやりとりや宿題の丸付けは
支援級の先生のみ。
交流級での様子も知りたい![]()
今度懇談があるから楽しみにしとこ
何言われるのか怖いのもあるけど…
そして懇談の前
先日、参観
がありました。
算数の時間だから支援級へ
支援級へ
支援級へ
はぁ〜
…なんか
凹む![]()
他の父兄の視線とか気になって
ちょっと柱に隠れ気味やったりして
支援級に在籍の子でも
交流級のクラスで国語、算数を受けれる子の存在に
うらやましく思ったり…
胸がギュッとなるような
切なくて
諦め⁇
うーん
諦観 ![]()
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他の子を眩しく羨ましく思う気持ちは
一生やっぱり続いていくのかな
支援級で離席することなく
先生の話を聞いて
自分の言葉で文章を書いてる
そんな息子君
よく頑張ってる
息子君は息子君なりに成長してる
でもやっぱりどこか
物悲しい
しょうがないね
ないものねだりしても
どうやったって息子君は発達障がい児だし
それでもかわいい我が子だし
たまに黒いもやもやが
ヒタヒタ忍び寄ってきても
それも丸ごと受け入れて
生きていかなきゃ