息子君は特別支援学級1年生
   毎日元気に登校していますニコニコ



息子君が小学校に入学して


支援級と交流級で頑張りながら、

のびのび楽しく過ごしてる



なんだか少し肩の荷が降りたと言うか

のべーと呑気に過ごしてるワタシ




そんなワタシだけど、

やっぱり最初から息子君の障がいのことを

受け入れたわけじゃない



3歳の頃

自閉症スペクトラムと診断され知的障がいもある…





ど、ど、どうしよう

まさかこの子が⁇

言葉が遅いだけだと思ってた

だって目も合うしこだわりもない

言ってることも理解できてるよ

よく笑うし、育てにくくない


だって




だって



だってーーーガーンガーンガーン





て頭真っ白



と言うかお先真っ暗



泣きながらこれからどうしよう


という悲壮感MAXな私に



「しょうがないって言ったらアレやけど、それが息子君やん。これからは新しい世界を見せてくれる存在なんやない⁇」





と旦那さん雷





いや



まじか



新しい世界見せてくれるって




どんだけプラス思考‼︎笑




と思ったけど

なんかこうストンって私の中にその言葉が入って

改めてこの人最高やなって思ったキラキラ


(もちろんケンカもするしムカつくこともめーちゃあるけどニヤニヤ)






でもほんと、その言葉に救われて、

なんとかここまで来れた。

だからブログタイトルはあの時の言葉おねがい









ちなみに今は息子君のことを80%受け入れつつ、

10%もしかしてこれからぐっと伸びるかも⁇

となかなか捨て切れない願いがありつつ、

10%黒い気持ちが湧き出る感じです 笑