四つ葉のクローバーを見つけたことがありません。 -2ページ目

四つ葉のクローバーを見つけたことがありません。

私→うつ病
ダンナ→1型糖尿病
息子→発達障害&不登校
波乱万丈な我が家です。
2023年11月にうつ病と診断され、現在自宅療養中。



初日の昨日、朝イチで推し友と観てきました!

席はかなり埋まっていました。


TVドラマversionを何度も繰り返し見ていたので追加部分がすぐわかりました。逆に削られているところもわかったよ。

(え?見過ぎ??てへぺろ)

大きなスクリーンでひらきよを拝めてとても幸せでした✨️✨

りく平良のキレイな目に吸い込まれそうだったし、ゆせ清居の美しさがスクリーンに映し出される度にググッと心を鷲掴みにされて⋯。

初めて『美しい彼』でゆせの美しさに平良同様、心を射抜かれた時を思い出しました。

酒井監督が生み出す映像美も余すところなく堪能できて2時間強、夢見心地でした。


⁡エンドロール後に少しだけeternalの映像が観ることが出来ました。

客席みんな笑ってました爆笑

本編が終わったらすぐ出ちゃった人がいましたが、

惜しいことをしたな、あの人⋯チュー


あちこちにeternalのポスターなどがあり幸せな空間でした。




大きなのもあったけどみんな撮影待ちだったので諦めました。

また観に行こうと思ってるのでその時にでも撮ってこようかな。


フライヤーとムビチケ第2弾も無事入手照れ



ムビチケは上映前に購入したので平良も清居も買えました。

上映後にはもう清居が売り切れていました。

スタッフさんが「ムビチケの清居さんバージョンは売り切れとなりました!」と連呼してて、ずっと「清居さん、清居さん」と。

何だかそれがツボでした爆笑


終了後、ご飯を食べてこれから出勤だという推し友と別れ帰ってまいりました。

本当に幸せでしたラブ

たくさんゆせりくをチャージできたから来週からも頑張りたいけど⋯。

仕事に行ったらそれもすぐ枯渇するんだろうなぁガーン

初めてスマホから書くのだが⋯。

まぁ、そんなことはどうでもいいか。


10日からの1週間限定『美しい彼-special edit version-』のチケット無事に取れました。



絶対に初日に行く!と仕事も休みをもらったので

心置きなく観に行けます。

ただ10時頃からなので自宅を出るのが8時半過ぎ。

いつも出る時間よりかなり早いよチュー

楽しみだなー。

月曜日も休みだから行こうかなーと少し考えています。

何回だって観たい。


24日の試写会の招待は外れてしまったので

一般販売を狙います!無理だろうけど真顔

まぁ、10名だから当たるわけないよなーと

思っていたので別にいいんですけどね。ニヤリ


アニメイトカフェの抽選も申し込んでー。

当たるといいなー!

全部制覇しようと思うと最低でも4回行かないとなー。


『美しい彼-eternal-』も時間が許す限り観に行きたいと思っています。

ダンナも「いいよいいよ、行っておいで!」と

言ってくれていて本当に理解のある人で良かったと感謝しています。

「キミが楽しそうにしてるのが1番。」と。


最近1番笑ったのは「最近はキミの影響なのか若干BL脳になりつつある」と言っていたこと。爆笑

ごめんな、ダンナ。笑い泣き



以前にちょっと書いた推し友が

今回のツアーも精力的に動いていて

その土地土地の写真を送って来てくれるんです。

ファンタ全員のアクスタを入れて。

彼女が楽しそうに動いているのが本当に可愛くて

楽しんでおいでー!と送り出しています。


昨日の高知も参戦したようで⋯。


また感想を聞きたいと思います。



題名の言葉は昨日職場の20代の女の子からいただいた言葉。

うちの息子がデイの子にゆせがカッコイイと言った時に思い切り否定されたらしく、悔しかったと言ってたと言う話をしたんですけどね。

(その子はSnowManの子が好きらしく、それ以上カッコイイやつなどいないと完全否定だったそうです。)


「何が正解かなんてないんですよ!」

「他人の推し活を批判するなんて以ての外!」

「推しは推せる時に推せ!です!!」


いやー、素敵な言葉過ぎて目から鱗がポロポロとこぼれ落ちました。


ほんと、そのとおりだね。

自分もかなりのオタクだからこんな年齢だし恥ずかしいかな?とか思ってたけど、自分の感情に素直に従えばいいよなぁ。

金銭的な問題はあるけどチュー

参加出来るものはなるべくして行こうかな。


そういえば、4月からの萩原利久くんのドラマ、

『月読くんの禁断のお夜食』

楽しみ過ぎる!!


利久くんの料理シーン、個人的に萌えるんです。

早く見たいな〜。



スマホで書くの慣れてないからアタフタしてしまったけど、

これからちょっとずつ慣らしていこうかな。

さて、今日は少し時間があるので

このまま4話の感想いっきまーす!!

 

 

いきなり本当にトボトボという音が聞こえてきそうなくらい

落ち込んでトボトボと起きてくる平良。

「片想いの苦しさは甘美だった」

そりゃそうでしょうよ。

片想いは独りよがりだもん。

 

もう清居のことを諦めた方がいいのかと思っていたら

洗濯物に埋もれて眠る清居。

清居は清居で結局、平良のもとに戻って来てしまって。

それは何でだかわかるか!平良!!

それだけ清居は平良が好きで平良なしでは生きていけないんだよ。

 

どうして戻ってきたかわかるかと問われまたよくわからない返答をする平良。

でも、平良は素直に自分の気持ちを言います。

「こんなこと本当に初めてでどうすればいいのかわからないんだよ!」

清居に出会うまでこんなに深く人と交わることなどなかった平良。

ずっとぼっちを極めてきたのだから。

そんな平良に清居は言います。

「俺とちゃんと向き合うまでキスとかしない。」

これは清居にとっても辛いことなんじゃないかな。

だって清居は平良が好きで大好きな平良とは触れ合いたい、キスしたいはずだから。

でもこれからも平良と一緒にいたいから平良に気付いて欲しいということなんだと思うのです。

 

 

清居は一生懸命平良を理解し、清居から平良に歩み寄ろうとしているのが

神社のシーンでよく伝わってきました。

こんなこと本当に心の底から惚れていないとできないです。

「俺はお前が好きだ。」

「もう石ころでもなんでもいいよ。」

「悪いけどもう…片想いには戻してやれない。」

 

平良、アンタどれだけ惚れられてんのさ!!

ねぇぇぇぇぇ!!あぁぁぁ!!もう!!

気持ちが高ぶりすぎて酷い吃音が出てしまった平良の背中に

清居はそっと手を添え落ち着かせるようにさすってあげるんです。

その目が本当に優しく平良を大切に思う気持ちが溢れていたように思います。

 

 

清居は安奈と普通に話すようになってたし、

安奈も清居には心を開いているように感じたし。

「彼女じゃなくて彼氏なんだ。」

『あ、そうなんだ。』

すんなり受け入れてくれる安奈は素敵。

恋人のことを語る安奈は普通の女の子なんだね。

それもまた素敵。

 

 

そして平良の人生を変える師匠に出会います。

イケオジ野口さん。

小説の挿絵はもう少しチャラいおじさんだった気がするけど

ドラマの野口さんは渋くて素敵。

 

平良の心の内を暴いてしまう野口さん。

昔の自分とそっくりだからアシスタントしない?と。

平良の才能をいち早く見抜いている人。

撮りたいものが見つかるまででもいいという野口に平良は言います。

「撮りたいものはあります。」

(これ、小説だと「ありません」って言ってたはず。)

 

帰宅し平良は清居に野口さんのアシスタントに決まったと話します。

嬉しい反面派手な世界に生きている野口の下で平良はやっていけるのかと

心配もします。

この後…この後なんです。

いつもの椅子に座る清居の向かいに膝を立てて目線を合わせて

平良は自分の夢を打ち明けるのです。

「清居を撮りたい。同じステージで。」

「どんなに小さくてもいい。清居の写真に(写真・平良一成)と名を載せたい」と。

清居は嬉しくて泣き出しそうになるんです。

この目線を自ら合わせて話し始める平良に私は甚く感動したのです。

下から見上げるのではなく向き合った平良に。

 

そんな平良に清居はバレンタインチョコと

首に青いリボンを着けたアヒル隊長をプレゼントします。

ここからしばらくはいつもの平良です。

チョコを家宝にする、永久保存すると言う平良に

清居はチョコを一粒差し出し「食え!」と乙女全開の顔で言います。

観念したように微笑み清居の指からチョコを口に含む平良。

そしてそっと清居に近づき平良からキスをします。

おでこをコツンと合わせ「あま…」と囁く清居。

これを合図にか…

「ごめん、清居…今日は我慢できそうにない。」と

もっともっと深いキスをして清居を押し倒して…。

 

あーーーーーーーー!!!!!!

あーーーーーーーーーーーー!!!!!

もう、言葉は要らぬ!!

もう!!一生イチャイチャしててーーー!!昇天

 

もう何回見ただろう。

何回見ても【もっともっと】と欲するんです。

本当に尊い。昇天

私を癒してくれてありがとう。

 

 

清居にとって金木犀がとても大切な物なんだなと感じたのが

LINEのトーク画像が金木犀の花だったこと。

待ち受けはキヨジロウだったけど笑い泣き

 

あと同窓会のシーン。

城田と倉田ちゃんが結婚することになって

みんなで話をしてる時の桃ちゃんが個人的にすごく嫌いだった。

高校の時からそうだったけど桃ちゃんは倉田ちゃんを下に見てたんですよねー。

その下に見てた倉田ちゃんが寄りによって元カレである城田と結婚。

桃ちゃんの心の声が聞こえてきそうでした。

【なんでこんな地味な子と】って。

本当に嫌な顔をしてるのが嫌いで。

嫌な女の代表みたいな子やな!と思ったのです。

ある意味桃ちゃんも成長してないねー。

やんちゃしてた男の子たちはちゃんと大人になってるのにね。

 

おーっと話が逸れた。

 

セカンドシーズンも私的には本当に良かったです。

映画が待ち遠しい!

でも映画を見てしまったら『美しい彼』は終わってしまうのかな。

それでも凪良ゆう先生は続編を書かれると思うので

小説を読んでゆせとりくで脳内再生します。

大丈夫、私の想像力はすごいんだから!

あぁ。もう最終話放送終了したというのにやっと3話の感想を…。

もっと頻繁に書きたいんだけどなぁ。

 

ふとん1ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん3

 

さて、3話…。

苦しい…。清居の悲しみや絶望が痛いほど伝わってきてとても苦しい。

そんな回でした。

 

ヤング・フォトグラフィカの1次審査に落選してしまった平良。

後輩は受かったのに素直に「おめでとう」と言えなかった。

清居に言われたから…と言っていたけど

無意識のうちに写真は誰にも負けないという自信があったんだろうな。

そのことを落選という形で突きつけられてしまった。

 

それはなにも恥じることはないと思うのに…。

清居以外のもの全てに希望も持てない平良に

こんな人間らしい感情があったことが私は少しホッとしたのに。

 

でも清居はたった一度の挑戦で成し遂げろとは言っていない。

そこはもっと理解しなくちゃ。

今回はダメだった、でもこのまま突き進むぞという気持ちを

清居は持って欲しかった。

たった一回の結果で清居は怒ったりしないのに。

 

 

苦しい展開の中にもクスッと笑えるところもあって良かった。

パン姉さん!!

小説とは印象が違いますけどね。

でもいい味出してましたね。

 

そして安定の指一本撫で。

清居の髪を乾かしてあげる平良。

ほんと尽くしちゃうんだね。

でもこの後ニンマリとして「エターナル…」って。

キモッ笑い泣き

 

 

そして3話と言えばここです。

『清居と俺の親は一生関わることはないよ』

「俺とお前の親は一生何の関係もないのか??」

 

『俺は清居をわかりたくない』

 

こんなこと恋人に言われたら絶望でしかない。

お前との将来など考えてないと言われてるのと同じじゃない。

清居は平良と同じ目線で同じ歩幅でこれからもずっと歩んでいきたいのに

平良はそれを望んでないと思っても仕方ないよ。

 

 

「お前は片想いが好きなんだろ?」

「ごめんな、お前のこと好きになって。」

 

もう…清居の涙が本当に辛くて私も清居と同じくらい号泣してしまいました。

 

ねぇ、平良。

清居を失いたくないなら追いかけて。

清居の手を離しちゃいけないんだよ。

ちゃんと恋人の清居を見なきゃダメなんだよ。

 

 

しかし、友達も言っていたんだけど

ゆせの涙の演技は本当に素晴らしい。

目が離せなくなります。

 

さて最終話。

もう見たけどこのままの勢いで感想行きます!

あぁ…もう3話が放映されたというのに

今更ですが2話の感想を。

 

もう清居の乙女さ爆発の回でしたね。

 

『縁側で平良に膝枕してもらいながら高校時代を思い出す。

甘くて酸っぱい香りの金木犀の花を平良に教えてもらった清居。

きっと毎年この香りを感じると平良を思い出す。

「早く言えよ。」

平良からの「好きだ」というたった一言を待っていた。

そんなことを経て今は平良と恋人になれた。

なのに、やっぱり平良はちょっとずれてる。』

 

膝枕までしてるのになんで清居の髪を人差し指一本で撫でるの??笑い泣き

面白すぎるでしょ。

きっと平良からしたら恐れ多くてって感じなんだろうなぁ。

でもねぇ、平良…それじゃあかんのよー!!

でも、清居が喜ぶことがすんなり出来たら平良じゃないのよ真顔

 

 

小説の中で私が好きな常夜鍋の話。

ドラマと小説では少しエピソードが違ってたけどこれはこれでいい。

乙女清居クンが大好きな平良のために初めての料理に挑戦。

するんだけど、小山のライバル心がもうねぇ。真顔

レシピに【平良の好きな常夜鍋♡】って。

何、その【♡】 凝視

めっちゃ凝視してしまったよ。

 

清居は平良のために頑張ります。

酒を煮切る…。煮切るって何!?

とりあえず酒で煮ればいいんだな。(アルコールをしっかり飛ばそう??)

一升瓶の日本酒をどぼどぼと鍋に投入!(多すぎるって!)

ほうれん草を切る。(洗ってー!!)

豚肉は食中毒の危険があるから…洗うか!(洗う方間違ってるよー!)

 

でもなんだか微笑ましい。

平良に喜んでもらいたいという清居の思いが溢れてましたね。

平良は平良で清居が作ってくれたというだけで感動しまくり。

そりゃそうよね。こんな光栄なことはない。

清居が作ったというだけで【オリンポスの葡萄級】なんだから。

 

「いただきます」と一口食べると咳き込む清居。

「ほうれん草は土の味だし、実際にジャリジャリする。砂なんか入れてねーのに。」

「というか、酒くせえ…」

 

一方平良は幸せそうな笑みを浮かべながら「うんうん。」とうっとりしながら食べている。

「神々の美酒の味だね。これぞ神の鍋…」

 

そんな平良から器をひったくり平良には食べさすまいとする清居。

可愛いなぁ!めっちゃ乙女。

美味しいもの食べて欲しかったんだよね。

 

 

清居に褒められても自分を卑下することしか言わない平良。

「俺の男を石ころとか言うな!」

「俺は石ころとなんか付き合ってねーよ。」

 

そこからの

「好きなんだよ、お前の写真。」

「お前が撮った俺が一番いい。」

「撮ってくれよ、俺の写真。おんなじ世界で。」

 

これって最高の愛の言葉だと思うんです。

高校時代「勝手に撮るな」と言っていた清居が

平良が撮る自分が一番いいと言ってるんですから。

平良にしてみるとこの上ない幸せな言葉ですよね。

 

今回もほんとにもう、ニヤニヤが止まりませんでした。

 

安奈役の仁村紗和さんも凛とした安奈にぴったりだし、

設楽役の落合モトキさんの演技に釘付けでした。

インスタストーリーではゆせを見て

「いやー。本当に清居くん美しい♡」って言ってた時と全然違うんだもん。

設楽の危うさを見事に体現してましたね。

 

3話も楽しみだー!!(もう見たけど。)

また追々3話の感想も書きます。

前回の続きです。

 

翌朝、起床時間になっても起きてこないダンナ。

とりあえず息子のご飯を用意していたら

よろよろと這うように起きてきました。

 

「どうした?まだ具合悪い?」

顔を見ると顔色がものすごく悪い。

青白いとかではなく何とも言えない感じ。

『胃が…感じたことないような痛み…』

「そっか。仕事休む?寝てな。」

『仕事休むけど病院に行ってくる。』

自ら病院に行くなんてめったに言わないダンナ。

これはやはりいつもと違う。

 

私はパートをどうしても休めなかったので

こんな状態のダンナを一人で病院に行かせることに。

 

診断は逆流性食道炎とあといろいろなんか書いてありました。

後日にピロリ菌の検査をするということで薬を出してもらえず。

こんなに痛がっているのに??なんで??

 

わずか1週間ほどでゲソゲソに瘦せ細り

そんな状態なのに食事も摂れず。

 

やっとピロリ菌の検査をして結果が出るまでも薬は出してもらえず。

やきもきしながら過ごした2週間。

年末にやっとピロリ菌の結果が出て薬を出してもらえました。

薬を飲むようになってから痛みも落ち着き食事も摂れるように。

会社からの気遣いで休職させてもらいゆっくりと過ごしていました。

 

お正月はお節やお雑煮も食べ(ただしいつもよりも少ない。)

なんならおやつも食べ…。

いつものダンナに戻っていると思っていました。

いや…思い込もうとしていたのかもしれません。

食事も摂り、おやつも食べているのに

ちっとも良くならない顔色。

止まらない体重減少。

そして何より気になったのが浴びるように水を飲み

ひっきりなしにトイレにいくこと。

 

そんな状況を見て得体のしれない恐怖に私は包まれていました。

ご無沙汰しております。

今日は思い切り趣味の話です。

ダンナの闘病記はまた後日。

 

楽しみに待ちに待った【美しい彼2】が始まりました!

(MBSドラマ特区から拝借しました。)

 

紆余曲折、いろいろなことを乗り越えてやっと結ばれた『ひらきよ』のその後が描かれています。

平良の自宅で同棲を始めた二人。

ラブラブなんだかよくわからない、やっぱりちょっとずれてる二人。

清居のために料理までするようになった平良。

母の得意料理だったエビコロだって作れるように。

いや、嫁力あげてるやん、平良。

 

清居は相変わらずキングなんだけど、こと平良のことになると嫉妬心丸出し。

ヤキモチ妬きまくり。

自分の彼氏は本当はイケてるんだと見せつけたかったのに

いざ女の子にモテているのを見ると苛立ちを隠せず。

もう激おこムキー

平良がカメラをやっていると知った女の子から写真を撮ってほしいと頼まれたけれど

「ちゃんと断ったよ。」と言う平良。(え?あれちゃんと断ってた?)

激おこのまま「なんで!!プンプン」と聞く清居。

「俺が撮るのはただ一人。好きな人だけ。清居だけ。」

平良にそんなことを言われお目目をパチパチして

嬉しいやら照れるやら…な表情の清居。

 

可愛すぎかよーーーー!!!!チュー

 

その後に上目遣いで唇をキュッと嚙んだ後に

「今日・・・するからな。」

 

あーーーーー!!!出たーー!!

パワーワードすぎるやろーーー!!

あかん…昇天…昇天

 

平良はもともと清居しか見えていない子だったけど、

清居…あんたどれだけ平良のこと好きなんや。

もう心底惚れまくってますやん…。

 

 

それと揚げたてのエビコロを平良からあーんして欲しかったのに

気付いてもらえなかった時にほっぺをぷくーっと膨らませたお顔の可愛いこと!

「いやー!!可愛すぎるぅぅぅ!!!」と叫んでしまったよ。

一緒に見てた息子も「いやー!清居ーー!かーわーいーいーー!」

 

もう何回もおかわりしています。

2話も楽しみです!

 

 

そしてグッズ!

ひらきよぬいが絶対に欲しかったけど売り出し時間は仕事中。

諦めようと思っていたら持つべきものは友。

代わりに購入してくれました。

ぬいは数量限定って何!?

ぬいも予約販売にして欲しかったな。

だって絶対に転売ヤーの餌食になるやん。

自分は友達の協力で購入できたけど同じように仕事だった人は買えなかったわけで。

もやもやしてたら追加販売決定だと!?

しかも今現在でもまだ購入できそうです。

アニメイトオンラインでも購入できるとか。

もうねぇ。

なんそれ!!

欲しい人が購入できるようになったのはすごく良かったんだけど

だったら最初から予約販売で良くない!?

まぁ、いろいろあるんでしょうけどなんだかなぁと思ったのです。

 

ぬい以外の全てのグッズも購入しました!

届くのが楽しみだなぁ爆  笑

金木犀が咲く季節になったらぬいの撮影会したいな照れ

 

それとそれとOP曲もすごく良かった!

 

ロスの【Bitter】

平良の気持ちそのままの歌詞もメロディーも最高すぎるでしょ。

OP映像もすごく良くてリピートしてしまいます。

ベンチとか手の甲にキスとか…もう、胸アツラブ

最後に清居の手を引き抱き締める平良。

平良に向かい手を伸ばし抱き着く清居。

あーーーーー!!!!尊いーーー!!!!

 

ED曲のもさを。の【キンモクセイ】も早くロングバージョン聴きたいなぁ。

 

 

今回はちょっとむさ苦しいくらい熱く【美しい彼2】について思う存分語らせていただきました。

一型糖尿病に罹患したダンナについて書いていきます。

 

ダンナの体に異変が起こったのは昨年の12月中旬、

私の誕生日のことでした。

これより少し前に息子がとんでもないことをしでかし、

ダンナの逆鱗に触れクリスマス中止を言い渡されました。

 

ですが本来は息子大好きな優しい父ちゃんなので

クリスマスに近い私の誕生日にちょっとしたパーティーというかお祝いをしてあげたい。

クリスマスのケーキもごちそうもプレゼントもしないと言ったから

母ちゃんの誕生日を口実にして悪いけど…と提案してきました。

もちろんOKを出し、とりあえず食べたいものを好きなだけ買おう!と

息子も一緒に出掛けました。

この時はまだいつもと変わらない様子だったので数時間後寝込んでしまうとは思いもしなかったのです。

 

夜になり買ってきたものを広げて楽しく過ごしていました。

美味しいものを食べながら「あとでケーキがあるから食べ過ぎたらあかんよ!」とか

キャッキャ言いながら。

 

夕飯を食べ終えて「食べ過ぎたからケーキは後にしようね」と各々自由に過ごしていたら

急にダンナが「食べ過ぎたかなぁ。何か胃が痛い。」と言い始めました。

するとみるみるうちに顔色が悪くなり「ごめん、今日はもう寝る。」と

早々に布団に入りました。

 

夜中も痛みでずっとうなされていて

何かいつもと違うと嫌な予感がしていました。

 

ご無沙汰しております。

 

前回から約3か月近く。

いろんなことがありました。

 

現在中1の息子は相変わらず不登校です。

ですが新しいデイサービスに通い始めました。

中学の校長先生の許可も無事に得られて授業中の利用もできるようになりました。

新しいところは送迎がないので自転車で元気に通っています。

新しい環境に飛び込むのはものすごく不安だったことでしょう。

見学に伺ってから何度か体験をさせてもらって

「ここ通いたい」と息子本人がきめました。

毎日ではありませんが自分で行く日を決めて行っています。

『自分で決める』というのは事業所さんの方針で、

これは今後の息子にはとても大切なことだと思っています。

 

 

やれやれと思っていた矢先、12月中旬にダンナが体調を崩しました。

きっかけは胃痛でした。

近くの消化器内科に行き胃痛の原因はわかったのですが体調は良くならず。

年明けに大きな病院に紹介状を書いてもらい検査。

そこで判明した一型糖尿病。

 

これからどうすればいいのかと今も悩んでいます。

ですがダンナのため、できることはやっていこうと思います。

 

 

これから推しのこと、日記、息子のことに加えて

ダンナの闘病についても書いていこうと思います。

同じ病気と闘っていらっしゃる方や私のように闘病を支えるご家族の方と

情報交換や交流できればいいなと思っています。

 

 

ここ数か月なーんにも書いてないのに

相変わらずスピリチュアルや副業、不登校や問題行動をどーたらこーたらという

不快極まりない方々から読者登録がありますが

そんな方たちと繋がる気は一切ありませんから!!

今日のブログに行く前に一言…。

最近、いろんな方から読者登録していただくんですが

ほぼほぼ「これって商業目的?」と思われる方ばかりです。

確かにうちの子は現在不登校です。

このブログも自分の気持ちを垂れ流したいだけでセミナーに参加したりスピリチュアルな何かを紹介してもらいたいわけではありません。副業とかほんと興味ないですから。

同じ推しのことや好きなグループのこと、なんてことない日々のこと、同じ悩みを持つ方々と楽しくコメントしあったりしたいだけなんです。

だから私が見て「この人は何が目的?」と感じた人は外させていただきます。

そういう方はそういうものを望んでいる方のところへどうぞ。需要と供給がはっきりしているほうがいいでしょ?

私はそういうの興味ないので不快感しかないです。

 

    ふとん1ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん3

 

さてさて、今日は朝からバタバタしております。

朝から中学校でSSWさんと懇談をお願いしていたのでせっせと歩いて行ってまいりました。

学校に行きたい気持ちがあるけれどなかなか行くことができない、少し前にあったトラブルのせいでデイにもなかなか行けなくなってしまった息子ですが、同年代の友達が欲しいと言うようになってきました。

じゃあ、フリースクールへ!と思ったのですが、利用料がべらぼうに高い!!我が家では無理!!

住んでいる市がやっているフリースクールのようなところは支援学級に在籍していたら利用することができない。

もう、なんなんだよ!あー!!!って思ってた時に、

そうだ、SSWさんがいるじゃないか!!と思いついたのです。

SSWさんは息子が小1の時からの付き合いで息子のこともよくわかってくださっている方です。

息子が独楽が好きと言うことを知ると「この独楽よく回るんだよ!」とそっとプレゼントしてくれるようなとっても優しい方で息子も信頼しています。

 

事情を説明して「行き詰っているんです。何とか居場所を作ってあげたいんです。」とお話すると

「そういえば、新しくできた放課後等デイサービスの事業所さんがあるんです。そこはデイだけじゃなくてフリースペースもされています。」と教えてくださいました。

SSWさんが実際に行って見られたそうでうちの子に合っているような気がしますと…。

 

帰ってからそこのHPを息子と一緒に見ながら話してみると見学に行ってみたい!と前向きな返事が!!

早速事業所さんにお電話をして明日見学させていただくことになりました。

こんな小さなことだけれどとても嬉しいんです。

今回もSSWさんに救っていただきました。

本当に感謝しかないです。

 

明日見学に行って、さてどうなることやら…。

ワクワク半分、不安半分って感じです。

 

 

そんな息子ですが、長年自転車に乗りたいと練習していましたがなかなか乗ることができずいました。

最初は練習に付いていたのですがもうあとは感覚でしかないんだよなぁとなっていてこれから先はどうやって教えようかと思っていました。

なかなか乗ることができないのであきらめてしまっていたのですが最近また「乗りたい!」と強く思い始めたようで一人でコツコツと黙々と練習していたようです。

それが先週突然乗れるようになったんです!本当に突然。

転んでしまうかもしれないという恐怖心からペダルを漕ぎ続ける勇気が持てなかったのにそれに打ち勝ったんです。

これは大きな出来事です。彼の大きな大きな成功体験となりました。努力は報われるということを身をもって感じることができたことでしょう。

 

乗れるようになってからは楽しくて仕方ないようで毎日自転車に乗ってあちこち走り回っていますニコニコ