1複雑すぎて気持ちが変になりそうだ。おもしろがってる自分がどこかにいて、でも誰かに共感してほしくて知ってほしい。でもそれをしてしまったらおもしろさがなくなってしまう。一度あったら二度目があって、二度あることは三度あるし、またそれも罪悪感と心細さと自分の醜さと関心さに囚われてしまう。自分に浸るのもやめにしたいけれど、そんなことはできないのは自分の価値はそこにあると考え、快楽をそこに求めているからだと考える。別にそれでいい、今を生きたいように生きるのも悪くないと思う。