"Keeping The Faith" -2ページ目

ニール・セダカ氏に捧ぐ。

日本でも人気があった、米国のベテラン歌手 ニール・セダカ氏が86歳で

亡くなられたそうです。 数々のヒット曲で一時代を築いた彼の死は

アメリカで大きく報道されています。

 

ビリー・ジョエルが名曲"Movin' Out"を作った時、ニールの

"Laughter in The Rain"にインスパイアされたと言うエピソードは

ファンの中では有名ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ナナメ上行くチョイス

先日のバレンタインに二人の方からチョコを頂きました。

でも、何故かチョコがネコとイワシのモチーフでした😅 

二人の間に親交は無いのに、なんだかピッタリのマッチング。

私の性格を考慮してヒネリを講じてくれたようですねぇ😆

 

 

 

 

両方とも美味しゅうございましたドキドキ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

梅の香に癒されました(^^)

旧友に誘われて、水戸の偕楽園に行って来ました。

ちょうど梅まつりが始まったばかりで、園内はまだ3分咲きと言う感じ

でしたが、辺りに漂う甘い香りに癒されて来ました。

 

 

 

3枚目の写真は、1本の木から白い花の枝と赤い花の枝が出ている

面白いものでした。 小さいのがあったら家のベランダに欲しいくらいでしたドキドキ

 

 

 

 

 

足元のタンポポも可愛かった。

 

いずれの写真も私の古いスマホで撮影したのでピントが甘めですが・・・(;^_^A

 

週末の夜にはライトアップもされるようです。

 

水戸の梅まつり公式ホームページ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

残念ながら・・・。

残念ながら兄は当選することは出来ませんでした。

自民一強と言うことに不安は感じますが、これも民意と言うことなんだと思います。

沢山のご支援を心より感謝しております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

投票には行きましょうね!

このブログでは何度か紹介しているのでご存じの方も多いと思いますが・・・。

私の兄は、東京の板橋区(東京11区)で衆議院選挙に出ています。

 

 

私は政治のプロでも無いので、ここで専門的なことを書くのは控えますが、弟として

皆さんにお伝え出来ることが有るとすれば、家族から見た人間性の部分でしょうか。

兄は子どもの頃から正義感が強く、家族を大切にし、コツコツと学んで結果を出すタイプの人でした。

私が小学生の頃には「僕は政治家になって弱い人を助ける仕事をするんだ」と

言っていました。 それは、今も全く変わっていないと思います。

企業団体献金は一切受け取らず、色々な裏金問題を引き起こす政治パーティーも

やりません。 人の笑顔や幸せが自分の原動力となっている、数少ない政治家の

一人だと思います。 <ちなみに、下記は2011年の東日本大震災の時に、私が兄の

ことを書いたブログ記事です。 兄の人となりを感じて頂けるかも知れないので

貼っておきます>  政治家も命がけですよ・・・。 | "Keeping The Faith"

 

 

念のため書いておきますが、よく世間では「政治家なんて私利私欲だけでまともな

人間なんて居ない」なんて言われますよね。 でも、本当は自民党にも中道にも

他の多くの政党にも真摯に政治と向き合っている人は何人もいます。 ただ、真面目な

政治家は企業や団体との癒着を嫌がるので、どうしても選挙に弱いんです。

利権と大きくつながっている政治家の所には利権に群がる人や票がまとまって来る

から強いんです。 見返りを期待してつながっていると言うことですよね。

 

 

私は今までに色々な党の政治家のポスターなども撮影して来ました。

カメラマンにもきちっと接してくれる方、「つべこべ言わずにさっさと撮れよ」って

方も居ました。 結局、最後は人間性と真面目さだと思って投票しています。

 

 

一応、兄の動画を貼っておきますので、お時間のある時にでも見て頂けると幸いです。

また、板橋区にお知り合いなどいらっしゃいましたら一声かけて頂けると嬉しいです。

誰を選ぶにしても選挙には行きましょうね!