TOMOAKI'S DIARY of Ameblo -84ページ目

9回に追いつき延長で勝ち越し勝利

DeNAは昨日に続き、名古屋で中日と対戦した。

序盤に1点ずつ取り合い、中盤に先発大貫が降板後、中川虎が失点し勝ち越しを許した。

しかし9回表、京田が同点タイムリー3ベースを放ち、裏は宮城がピンチを迎えるも無失点で切り抜けた。

延長10回、蝦名の2点タイムリーで勝ち越すとその裏は伊勢が無失点に抑え、5-3で勝った。

今日敗れたらBクラス転落の可能性もあったが、踏みとどまった。

さあ、明日は前半戦最後の一戦となる。

東に好投してもらい、最後をいい形で締めくくろうではないか!!

7/19 ロッテvsオリックス(ZOZOマリンスタジアム)

ZOZOマリンでの一戦、ロッテは種市、オリックスは九里の先発で始まった。

0-0で迎えた5回裏、ロッテは小川、寺地、安田のタイムリーで3点先制した。

九里は6回途中で降板、6回裏にロッテは上田、小川、藤原のタイムリーで6-0とリードを広げた。

7回裏、ロッテは西川のタイムリー2ベースと宮崎のタイムリーで2点を追加した。

種市は7回無失点で降板した。

試合は8-0でロッテが勝利した。

試合序盤はオリックスがランナーを再三出すもののあと1本が出ず得点を挙げられなかった。

一方のロッテはなかなかランナーを出せなかったが5回にようやく先制するとそこから一気に突き放した。

種市の粘投が光った結果となった。

ロッテは若い野手がたくさん活躍しているなぁ~

後半に失点重ね敗戦

DeNAは名古屋へ移動し中日戦だった。

5回表に2点先制したがその直後に追いつかれ先発ジャクソンが降板した。

6回以降、救援陣が失点を重ね7-2で敗れた。

シーズン序盤から結果を残してきた投手陣が最近つらくなってきている。

入江、ウィックが離脱したこともあり、今まで実績のない投手が出てくるケースも多くなっている。

今が我慢のときなのかな・・・