TOMOAKI'S DIARY of Ameblo -2562ページ目

3/1 MIKOTO、本木美沙、meg-me(飯田橋ラムラ)

飯田橋ラムラの区境ホールで歌のステージが行われた。
トップバッターはMIKOTO(男性2人組ユニット)だった。
きれいな声で熱唱した。
次にみさっちこと本木美沙が登場。
新曲を含め全部で8曲披露した。
山根康広氏の「Get Along Together」のカバーはなかなかよかった。
トリはmeg-me。
ピアノ弾き語りでの熱唱だった。
みさっちは髪が短くなっていて、なんだかかっこよくなっているように見えた。

2/28 日本代表vs西武(東京ドーム)

WBC強化試合、日本代表vs西武を見に行った。
先発は代表が岩隈、西武はラズディンだった。
1回裏、代表は2死2塁から稲葉がレフト前ヒットを放ったが、青木がホームでタッチアウトとなり、先制はならなかった。
3回表、西武は大崎が2ランHRを放ち、2点を先制した。
岩隈は3回2失点で降板し、4回からダルビッシュが登板した。
一方、西武は4回裏からWBCに落選した岸が登板した。
稲葉を2塁において小笠原がタイムリーを放ち1点差に迫った。
小笠原は3塁を狙ったがタッチアウトとなった。
しかし5回、西武は1死2,3塁から原がスクイズを決め、3-1となった。
6回以降は内海、田中将大が無失点で切り抜けた代表は8回から小松が登板し、捕手は城島から阿部に代わった。
しかし小松がつかまり、栗山のタイムリー、中村のタイムリー、後藤の2点タイムリーを浴び、3分の1イニングで4失点で降板した。
9回裏、代表は村田のヒットなどでチャンスをつかむと小笠原のタイムリーで1点を返したが、結局7-2で西武が勝った。
日本代表は投手陣に不安が残る結果となった。
あと、イチローがあまり当たっていないのも気になるなあ・・

2/27 平塚夕貴、松本紫甫(ゼロスタジオ)

フレッシュナイト撮影会だった。
2部構成で2部のみ参加した。
ぺいたんは私服→セーラー服、紫甫chは私服2パターンだった。
紫甫chの撮影会に参加するのは初めてだったが、今回が最後の撮影会となった。
今度どのような道に進むのかはわからないけど、そちらで輝かしい活躍をしてほしいと思う。
一方、ぺいたんはいつも通りノリがよかった。
なみたん、ササキングに負けないくらいのノリのよさだ。