TOMOAKI'S DIARY of Ameblo -17ページ目

神奈川FDホーム開幕戦勝利

BCリーグ神奈川FDが相模原球場で栃木と対戦した。

7回終了まで0-0、8回表に1点先制を許したが8回裏、2アウトから打線がつながり3点を挙げた。

9回はピンチを迎えながらも逃げ切り3-1で勝ちホーム開幕戦を勝利で飾った。

先週は西武三軍とビジターでの対戦、点の取り合いとなったが敗れた。

今回は引き締まった試合で勝つことができた。

今回は鶴我、丸といった新加入選手の活躍が光った。

今年も神奈川FDの試合を見に行きたいがいつ行けるかな・・・

はぐれ刑事純情派

4月に入ってからTVKではぐれ刑事純情派の再放送が始まった。

初回の放送は1988年なので今から38年前かな。

リアルタイムではたまに見ていたくらいなのであまりストーリーは覚えていないが、新鮮な気持ちで見ることができそうだ。

1988年のドラマなので公衆電話を使ったりとか昔の流行歌が流れたりとか、こういったシーンも懐かしく覚えるかな。

あとは小川範子さんが出演しているのでこちらも楽しめるかも。

こうやって懐ドラを見ることができるのって楽しいかな。

懐ドラを楽しいと感じるのは私も歳を取った証拠なのかもしれないな・・・

4/8 DeNAvs中日(横浜スタジアム)

中日との2戦目、先発はコックス、中日の先発は中西だった。

1回表、細川に2ランHRを浴び2点先制された。

3回裏、筒香が2ランHRを放ち同点に追いついた。

コックスは3回2失点で降板、4回は吉野がピンチを迎えながらも無失点で切り抜けた。

5回からマルセリーノが登板したが、2イニング目の6回表、村松の犠牲フライで1点勝ち越しを許した。

7回中川虎は無失点、8回は橋本が登板したが村松のタイムリーで4-2とリードを広げられた。

8回裏、ヒュンメルの2点タイムリーで同点に追いついた。

9回はレイノルズが登板、10回まで無失点に抑えた。

11回表、坂本が登板したが満塁のピンチを迎えるとカリステのファーストゴロを三森が悪送球し2点失った。

11回裏、ランナーを2人出すものの得点できず6-4で敗れた。

再三チャンスを迎えても勝ち越しができず、最後に勝ち越しを許したシーンも記録はヒットだが守備のミスで失点してしまった。

根尾にプロ初勝利を献上か・・・

なかなかチームが上向きにならないが、次のカードこそ勝ち越しを、そして連勝してほしい。