TOMOAKI'S DIARY of Ameblo -13ページ目

前阪神デュプランティエ投手獲得

DeNAは昨シーズン、阪神に在籍していたジョン・デュプランティエ投手の獲得を発表した。

昨シーズン、日本シリーズでは早い回にノックアウトされてしまったが、レギュラーシーズンでは6勝を挙げ、防御率も1点台と好投を見せていた。

故障で離脱した時期もあるので故障が心配だが、チームの救世主となってくれる活躍を期待したいと思う。

先発ローテ、入れるかな!?

1/4 SENA撮影会&新年会(白金スタジオ)

今年も新年恒例のSENAさん撮影会&新年会が行われた。

今回は最後の部だけの参加だったため書初めに立ち会うことはできなかったが、撮影タイム&お雑煮タイムに参加することができた。

家ではお雑煮を食べないので、このイベントでしかお雑煮を食べる機会がないかな。

12月末からSENAさんの誕生会、忘年会、年が明けたら新年会とここ数年は恒例となっており、今回も楽しく過ごすことができた。

今年もSENAさんの撮影会やイベント、たくさん参加したいな!!

箱根駅伝は復路も青学大が制し3年連続総合V

箱根駅伝復路が行われた。

6区では青学大石川が区間3位の走りでトップを守り、区間賞は創価大の小池が獲得した。

7区、こちらもトップの青学大は佐藤愛が区間3位の走りでトップを守り、区間賞は4位から2位まで順位を上げた國學院大高山が獲得した。

8区では青学大塩出が区間新の走りで区間賞、2位以降との差を広げた。

9区でも青学大は佐藤有が区間賞で2位以降の差を広げた。

最終10区、青学大折田が区間2位の走りでゴールし総合優勝、復路優勝、いずれも新記録で達成した。

10区の区間賞は駒大佐藤が意地を見せて区間新の走りで獲得した。

シード権争いは日大と中央学院大がボーダーラインだったが、往路17位から猛追した帝京大が9位にすべりこみ、日大が10位、中央学院大は惜しくも11位に終わり涙をのんだ。

往路では青学大が出遅れたように感じたが5区で劇的大逆転勝利、他に優勝候補だった國學院大もいい成績だったが青学大が強すぎたかな・・・

今回の箱根も例年通り激しく見ごたえのある戦いを見ることができた。

今回走った選手たちが今後、世界の場で活躍する姿を見せてくれることを楽しみに待ちたいと思う。