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市内観光

実は初めてなのかもしれない

 

何回もイタリアの支店には来ているが

初めてダウンタウン観光へ繰り出した。



ホテルはダウンタウンから公共バスで30分というかなりの好立地。

しかもバスはクレジットカードをタッチするだけ。

イギリスと一緒である。





おお!なんて素敵な街並み、感動さえ覚える。

 

日曜だったので

教会に行くと丁度ミサの時間だったので参加した。




イタリア語で全く分からなかったが

やっていることは一緒だった。

厳かな気分になる。

 

その後、ショッピングへ

どうも現在冬物セール中のようで

円安とはいえ、それを差し引いても安いものがある。

気付くと結構買ってしまった。

スーツケースに入るのだろうか…

 

そして昼食はピザ

 


なかなか楽しい市内観光であった。

 

 

旅先の洗濯

ようやく週末。

 

今回の出張も折り返し地点ぐらいだろうか。

何をするか?

そう、洗濯である。

家を出てからすでに10日以上、もうワイシャツがない。

ホテルのクリーニングは高過ぎるので近所のコインランドリーへ

 


むむ…それでも高い…




洗濯だけで1回、9ユーロ、日本円で1,800円!

マジか…しかも今回の量だと2回だな…

洗うだけで4,000円か…

 

そして乾燥機は15分、2.5ユーロ、500円

 

結局トータル5,500円

コインランドリーでよ!?

 

参考までに




ホテルのクリーニングだと

ワイシャツ1枚7ユーロ、1400円ね。

 

 

 

 

 

無敵のイスタンブールカード


これがあればどこでも行ける…(笑)
日本のSuicaみたいなものだが、チャージが面倒なので1日券にした。メトロ、バス、何でも乗り放題。
Google map のお陰でどこにでも行ける。
しかし、この国のメトロは深すぎる…
この様なエスカレーターを3回は乗る。
ロシアより深いかもしれない。
確実にシェルターなんだろう。

春よ来い

1回目の機内食は牛丼もしくはカツカレー
さっきラウンジでカレーとラーメン食べたしな、あまりお腹空いてないけど牛丼か…
ん?!ウマイ…こんなにうまかったかな、と結局完食してしまった。
途中、小腹が減ったのでカップラーメンを頂いた、さすがプレエコ!
そして2回目のご飯はオムレツか蟹飯。
蟹飯だろ…
これがまたとてもウマイ!腕を上げたな…ANA
と、感動していた。
片付けの際、CAさんに
蟹飯すごいウマイですね!と言うと、そこからオレがANAxKeekのフーディを着ていたこともあり、ドンドン会話が盛り上がり、片付け続けなくて大丈夫かな…と思うくらい長話になってしまった。
そして、降りる間際にCAさんがやって来て、これから旅が長いでしょうから…とアイマスクや、耳栓、歯ブラシの他にトランプを持ってきてくれた。オレだけに!
そして、やたらトランプで遊んで下さい、と。

ま、まさか!このトランプの中に連絡先が!!!!


と、妄想を膨らましたって話。

プレエコ

ヤバい

初めて乗ったが想像以上に快適だ。



別にアップグレード出来るクラスを希望していた訳ではないが、予約のチェックをしていると、"アップグレード可能"の表示

試しにクリックすると20,000マイルでエコノミーからプレエコへ
マイルの使い道がなく、探していたのでちょうど良い。

でも、ビジネスじゃないならなぁ…
正直プレエコをバカにしていた。
ちょっと前が広いだけだろ…
それでねぇ…
しかし、実際乗ってみると…
ん?!確かに広い…
そして、おや?フットレスト!


フルにシートを倒しフットレストを出すと、おお!これは寝れる!
せっかく機内用にスリッパも用意していたのだが、それも付いている!
ドリンクサービスに謎の瓶があったのでCAさんに訪ねると
プレエコ特別のシャンパンだそうだ。
…じゃあ、飲んでおくか。
とにかく快適だ。
しかし、後ろのエコノミーはガラガラで1列フルフラットで寝ている…
こっちの方が良かったのか…?!




進まぬ京急線

いやいや、こんなドンピシャで当たるの?!
羽田空港の側にホテルを取ったのは初めてなのに
そんなときに…祭りか?!
まず、京急線の駅に向かうと人が溢れている。
やっぱ、東京だなぁ…こんなにいるのか…ん?!いや、これは…
お巡りさんが整理に出ている。
報道機関がインタビューしている。
救急車まで出動している。
テロか?!殺人か?!
と、思い整理しているお兄さんに聞くと、停電とのこと。
1区間乗ったが途中で止まるし、乗車率も300%なので
客アポをずらし諦める。
しばらく時間を潰してから挑戦したが、同じ状況であった…
何も、たまたま東京来たとかにねぇ…

トランプさんすげぇなぁ。


高校の文化祭で

"The ベネズエラ"というコンビ名で漫才をやっていた身としてはかなり気になるニュースだ。




ロシアとやってること変わらないような…

とは言え、あれだけ攻撃するって言っときながら拘束されるってどんな軍事作戦だったのか気になる。かなり警戒していたんじゃないのか?!

後の映画に期待しよう。


ちなみに、マジで明日ベネズエラの方とミーティングが待っている。


初滑り

待ちに待ったが

1月3日にようやくオープン

 

シーズン券を買ったときに限り

雪は振らない

長期出張

 

全く…世の中はよく出来ている。

 

オープン初日に行ったが…

なんじゃこれは!!!

バブル期の苗場か!!

というくらいの長蛇の列が眼前に広がる。

リフト待ち1時間

 

こんな田舎にこんなに人がいたのか

雪質は良かったが

あれ、こんなに下手だったけかなぁ…というくらい滑れなかった。

 

脳内のイメージと現実のギャップに苦しみながらも

とりあえずウォーミングアップを楽しんだ。

 



 

久々ピックル

 

 
多分、ピックルボールをやるには
日本一恵まれている環境である。
 
コートは完全にアメリカと同じである。
 
アウトドア2面、インドア1.5面
 
しかし!
本気でやるには奥が深すぎる。
とにかくDinkと呼ばれる侵入禁止エリアに落とすことをメインとする。
とにかくタッチ重視。
そして浮いた球を打ち込む
よくこれでテニスから転校出来たものだ。
 
大体、何故これが米国で流行ったのか?
この前に、ビーチテニスなるものを流行らそうとしたのだが
アメリカはテニスラケットを使う。
それに対し、イタリアはパドルを使う。
その競争の結果、パドルの勝利!
その勢いでスペインがパデルというものを生み出した。
ちなみにオレはアメリカラブなのでラケットを一生懸命やり、日本6位にまでなった。どうでもいい情報だ。
そのアメリカが過去の教訓からパドルでピックルボールを生み出した。
さすが、世界ナンバー1の国だな、良くリカバリーしたもんだ。
 
それが日本に入って来たのだが、アメリカではハードコートがそのままピックルボールコートに使える。
しかし、日本のオムニ文化よ…これは厳しい。
バウンドテニスと同じ道を辿るのか…
ちなみにパデルはオムニなのでまだ日本のコートが使えるのかもしれない。壁が必要だけど。

秋吉

とある年末
忘年会の会場に向かう
 
時刻16:20

 
マジか…
オープンは17:00のはずじゃ…
 
そりゃ、予約も出来ないわな。