離婚宣告からの毎日の記録

離婚宣告からの毎日の記録

その時、言われたことや自分の気持ち。
忘れないための記録。

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この日の朝から腰を痛めてて動くのもやっとの中、意地でもご飯は作り弱音や腰を痛めてることや風邪をひいてるというのも言わなかった。

息子を寝かしつけ、やっと横になったとき…

夫「話しがある」

私「わかった!!」


夫「考えたんやけど、気持ちはやっぱり変わらん。…(無言)」

私「はっきり言っていいよ?」

夫「別れようと思う。」

私「(大声)あぁーーー!スッキリした!この数日間の変な空気耐えられんやった!○○(息子)も感じとって様子おかしいし私からなんか言わなかな?とか思いよったけん。んで!!私は認めんし同意しないよ!(きっぱり)。お金はないし今すぐ離婚とか言われてもサッパリやし。
理由は、本当にこの前言いよった好きじゃないからの、ほかの男探さないかん発言だけ?他にはない?」

夫「うん。それ。他にはない。」

私「そっか。とりあえずいますぐ今のこの現状で離婚は無理やろ。私の経済的自立もあるし。」

夫「俺もそこだけ考えよった。今すぐは無理なのもわかっとる。…やけん俺バイト戻ろうと思って。」

私「もう私はなにも怒らんし何も言わないよ。自分で決めて動きぃ。」

夫「とりあえず同意はせんってことは…どうなると?」

私「私が何かしら育児放棄とか家事を全くせんとか不貞行為しよるとかなら私に非があるけん認められるかもやけど、なにも私してないよね?」

夫「うん。俺のわがままでこうなっとるけん。」

私「なら、認められず離婚不成立になるだけで離婚はできんってことよ。」

夫「…。」

私「とりあえずさぁ。自分の気持ち言えてスッキリしたよね?んでもって、いますぐ離婚できる状況じゃないやん?1年後にまたこの話しようよ。じゃないとなにも進まんくない?とりあえず私は離婚したくないのは変わらんけん。それだけ。あと子供の前だけでも普通にしてあげてよ。教育上よくなさすぎる。それだけお願いします。」


夫「わかった。」

そこからの会話は、いままでの数日のギスギス間はいずこえ?…
ってくらい普通に話そのまま夫は別の部屋へ。