昨日、3月25日の近隣散歩より
レンギョウ・ユキヤナギもわさわさ
最近もチラッと気になっていた大豆ミート
今朝X で
検索してみたら、
喜んで食べている人たちも多いみたいで😲
これは少し前に目にしていたもの
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大豆粕の廃棄物から加工され、数十種類の化学添加物を入れ「 |
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2022年4月の記事をコピー
【再掲】
抜粋
個人的に未来のイメージは、バックトゥザフューチャーの世界。小さいビザをレンジでチンすると、ものすごく大きなピザができたり、スケボーで空中に浮いたり、広告が3Dだったり。3Dの広告はあと2年ぐらいで、普通になりそう。いまはもうデジタル広告ばかりですからね。インポッシブルミート等は、スタバや、大手のレストランではすでに販売されていて、かなり広まってますがどうなんだろう。個人的に、化学薬品が沢山使われていそうで、健康的なイメージがなく避けてます。なんどか食べてみたけど、人工肉の味が強くて、ダメでした。色々あるけど、やはり新鮮なものを食べたいですね。
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FBより
『ビーガン・ミートは主食になり得るか?〜検証シリーズ』
インポッシブルバーガー、ビヨンドミートなどの植物をベースとした代替肉加工品(いわゆるビーガン・ミート)がこのフェイクパンデミックでも推進されています。
これらの植物性と呼ばれている代替肉は、極めて高度な加工食品の代表的存在です。
エコや自然でもなければ健康的でもありません。
今回は、このビーガン・ミートを栄養学的観点から見ていきましょう。
ビーガン・ミートには決定的に不足する栄養成分があります。
それは、カリウム、マグネシウム、カルシウム、ビタミンB12やアミノ酸です。
特にタンパク質については、植物性のものは吸収も悪いため、ビーガン・ミートが動物性食品の代替にはなり得ないと論文にも出ています(❋省略)。
さらに・・・・
代謝産物を分析した研究では、ビーガンミートと動物性食品の間には、栄養成分の違いが90%もある、つまり全く違う物質だということが報告されています(❋)。
例えば、サプリメントとしても有名なクレアチニン、プロリン(コラーゲンの構成アミノ酸)、カーノシンやグルコサミンといった物質の代謝産物は、牛肉などの動物性食品でしか認められないものです。
これらの物質の欠乏は、認知機能障害、心臓血管障害、網膜機能、肝臓機能、筋肉合成や結合組織異常を引き起こします(❋)。
以上の研究結果からも、ビーガン・ミートの普及は、慢性病を加速させることはあっても、動物性食品の代替及び私たちヒトという種の主食になることはありません。
人類の歴史は、狩猟採集時代から穀物、加工食品、GMOの登場とともに、健康寿命が低下させられてきました。
そして、今度は代替肉という不自然な超加工品の登場がそれを後押しするのは間違いありません。
代替肉は、多数の毒性成分が原材料表示さえされていない超加工食品です。
昔はマヨネーズにも、ココナッツオイルと卵が使用されていました。
現在は、これがGMOのキャノーラオイル(プーファ&グリホサート)とフェイク卵に代わっています。
「植物性―」という耳あたりの良い言葉に騙されてはいけません。
これは、単なる「フェイク・ミート(fake meat)」です。
変な加工が施されている不自然なものは、頭ではなく、「ガット・フェーリング(内臓思考)」で判断して頂ければ、間違いは起こらないはずです(^_−)−☆。
------- ここまで --------
コメントより
- いつもありがとうございます。ビーガン・ミート、ビーガン・チーズ、添加物を見ると恐ろしくて全く食べる気になりません。
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私は動物愛護からベジタリアンになりましたが、Fake Meatは不味いし、出資者がゲイツなので、絶対に食べたくありません。 (登場した時一回食べてしまいましたが、スーパーで売っている挽肉インポッシブル ミートのパッケージの裏を見て、二度と食べないことを誓いました。
ベジタリアンになっても肉の代用品や、いちいち料理の名前にチキンとかビーフとか肉の名前をつける人の気が知れません。 (アメリカではそういう名前をつけた野菜の食べ物が多過ぎる。 そんなに未練があるなら肉を食えと思います。)
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騙されっぱなしの日本人から脱却しなければ〜

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た、たまごまでフェイクですか?

「こんなに良い食品、ダイエットも出来て最高」の投稿を見て、この危険性を私が投稿しました。 -
でも、信じている物はワクチン同様、「何を言っているんだ」、みたいな反応でした。
新しいモノ好きなのは結構ですが、自分の身体に悪いモノを喜んで摂り入れる感覚は、何でしょう?か。





