怒り怒りの感情を声に出したらもっと怒りが込み上げてきた認識の力ってすごいなぁ、と思った押し込めることをしなくなったのは健康的になったということだろう怒りの感情は第二感情らしく第一感謝は別にあるようだそれも幾度となく繰り返しているから復讐に変わっていくのも必然だと思った
変身カフカの『変身』を読み終えた虚しい結末で驚いた話の口ぶりからザムザが過去を振り返って話をしているのかと思ったらそうじゃなかった家族の中に異質な存在がいたらこういう感じになってしまうのかな誰が悪いと言えない感じが悲しかった