こんにちは😃
タイムクリエイトLab タイムクリエイターの山田智美です。
今回は
仕事と家事育児に疲弊し、
子どもたちにすぐイライラしてしまう
やる気が出なくて、やろうと思っていたことができない
夫にもいいたいことはあるのに我慢してしまう
そんな私が
迷いなく動けるようになり、
家族からも応援され
仕事や家事育児以外にも
起業のお仕事に挑戦できた
体験談をお伝えしますね^^
目次
1、帰宅後に待ち構えるしんどい時間
2、迷いがなくなったら食事作りの負担がなくなった!👈今日はここまで
3、家族をやりたいことに巻き込むコミュニケーション
4、タイムクリエイトlabは家事も育児も仕事も諦めたくないママの味方です
1、帰宅後に待ち構えるしんどい時間
帰宅電車のなか。
夕飯何にしようと考えてました。
仕事も終わって子供達と会える楽しい時間のはずなのに
いつも感じていた憂鬱な気持ち![]()

仕事から帰宅すると18:30。
隣の義母の家に子供を迎えに行き
子供の相手をしながらご飯をつくる。
好き嫌いが激しい子供達、ご飯を食べるのに時間がかかりイライラ
学校の宿題みて、
習い事の宿題みて、
ピアノの練習もさせなきゃ…
すぐ兄弟喧嘩になる子供に怒鳴り
テレビに夢中になってなかなかお風呂に入らないことにまた怒鳴り
怒ること、急かすことで子供を誘導していました。
早く寝かさなきゃの一心で。
だから気が休まる時がありませんでした。
時間がないから仕方ないよね、、
そう思う自分と、
イライラしてしまうことに
自己嫌悪に陥る自分
心がモヤモヤして
子どもに余裕を持って向き合えなくなってました。
子供が成長すれば変わるよね、なんて
自分に言い聞かせて、
同じことを繰り返して、、
そんな時に出会ったったのが、
タイムクリエイトLabのダンドリ術でした。
2、迷いがなくなったら食事作りがラクになった!
タイムクリエイトLabで学んだことは、迷わず行動できるダンドリ術です。
日々、家事育児のタスクに追われていた私が、
まず食事作りを見直したことで
食事作りの迷う時間がなくなりました。
食事作りって完了するまでにいくつかの作業があったり
考えることが多かったりで面倒だけれど
分解してみると、1つ1つは単純作業だったりします。
メニューどーする?、道具何使う?、材料は?、調理法など
考えていることって結構複雑。
だから考えること自体を減らしていくことが大切で
考える時間が減ることで迷わなくなります。
以前はレシピをみながら作っていましたが
今では何度も作って流れも覚えてしまっているから
迷わず作ることができ、
この作業は朝やっておこうなど事前に準備したりと
時間短縮につながっています。
その結果、
子どもたちに向き合う時間や自分のことに使う時間を
持てるようになりました。
次回は家族をやりたいことに巻き込むコミュニケーションについてお伝えしますね!!
