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いつでも会えるという想い

昨日と似たような記事ですが…(笑)
最近会わなくなってきた人が増えてきたので自分へ向けても書きます



社会人になり平日は仕事
自分が自由にできる時間が限られてきました



その限られた時間を何に使うか…
学生の時は限りあるものとは考えず過ごしていましたがここにきてその大切さを感じています



3月頃まで月一で会っていた友人と最近めっきり会わなくなってしまいました
同じ県内にいて電車を使えば30分ほどのところにいるのですが…



初めはお互いの時間的ズレだしまぁいつでも会えるしいっか
と思っていました。



けれどここにきて、大げさな話
このままずっと会わなくなってしまうのではないか…



と感じています。
皆さんにも特にトラブルもなく会わなくなってしまった友人がいるかもしれません



それはいつでも会えるという想いからそうなってしまうのだと思います



いつでも会える人なんていない
会いたい人には会いに行きましょう



最後まで読んでいただいてありがとうございます
こんばんは。今日もよく晴れましたね
今日は初めて親戚の人たちとBBQしてきました!
親戚付き合いって何かと気が進まなかったのですが…


親戚というつながり

僕はこれまで親戚付き合いは何かと気を使うし面倒なものだと思っていました。
親戚の冠婚葬祭でしか付き合いもなかったので微妙な距離感がありました



しかし本日冠婚葬祭、正月のあいさつ等のイベント以外で初めてのイベント!
BBQ開催!



正直昨日まではあまり気が進みませんでした…
いとこもじゃっかん歳が離れていて、何を話そう…などと考えていました



けど行ってみて、行って良かったと心から思いました。
付き合いだけはどの友達より長いので昔話ができるのはとても楽しい事でした



いとこは僕と7個以上違う人ばっかなのでそれぞれ結婚し、子供もいます
また、当たり前ですが社会人の先輩でもあるのでそんな話も気軽にできます



そんなたわいもない事ができるのっていいなと感じた集まりでした。
次も開催されるといいな(笑)
茶の本

1923年に初版が発売された本
茶の文化、考えを海外の人たちに知ってもらうために英語で出されたものを翻訳した本です。



内容は理解に…理解に苦しみました。
昔の言い回しや、漢字など全体の3割位も理解できてないと思います(笑)



そんな中でも一つ、今も昔も変わらないと感じた文があったので…

人は自己の感情の無頓着に世間一般から最も良いものと考えられている物を得ようとやかましくさわぐ。



自分が本当に欲しているものではなく、世間の人たちが良いと言っているものを手に入れ賞賛を得ようとしている。これは人の欲の常なんでしょうね。



変えるという選択肢

一つの事を長く続ける事が全て!って考えが日本人には多い気がする。
学校にしても、会社にしても一度辞めてやり直すことに対して社会は結構きびしい



けど、どれも初めての選択で最初から正解なんて選べないんだからもっと軽く見てほしい
会社やめたって、学校やめて別の道行ったっていい。



スプツニ子さんは著書の中で
 どうも合わないなと思ったら他の世界にも目を向けてみよう。世界は広い。そこから広がる新しい世界がきっとある



と言っている。スプツニ子さんはMITメディアラボで助教として働いている。
MITの助教と聞けばいわゆる成功者になっているのかもしれない



けどそれまでの道は、はみだしの連続であった。



ドアをたたけばいろんな世界があるんだ!
そう感じさせてくれる本です。


はみだす力/宝島社

¥1,404
Amazon.co.jp

それでも僕は夢を見る

今日の読売新聞かなんかの載っていた本です。
本屋にいたら置いてあったので立ち読みしちゃいました(笑)



夢をかなえるゾウの水野敬也さんの言葉と
あまちゃんでおなじみになった鉄拳さんの絵が入っていてとてもシンプルで読みやすい本です。



ぜひ読んでみてください!サクッと10分あれば読めてしまうような本ですが
読んだあとに前向きに頑張ろう!って思えるような内容になってます。



忙しい社会人の人にぜひ読んでいただきたい本です!
あまり内容にふれてなくてすいません(笑)