tommyの気まぐれ育児ブログ
  • 18Sep
    • SNS慣れしていない主婦がブログをやるとこーなる。

      こんにちは、Tommyです!私はこのブログを始めるまでFacebookやTwitterなどのSNSは一切興味がありませんでした。発信したい何かもなかったし、見えない誰がかと繋がる事に不信感さえ感じてました。ましてや、自分の日常の出来事を公開する事の意味がわからない、何が楽しいの?という疑問さえ感じてました。そんな私がブログを始めたのは、妊娠、出産、子育てを通して感じた行き場のない思いや考えをどこかに残したいの初めて思ったからです。昨日、子供の性別に関するブログをアップしました。妊娠を伝えると、すぐ「男の子?女の子?」と聞いてくる人に対しての違和感を綴った内容です。実際そのブログを書いた時は、感情的にマックスで自分の気持ちを掘り起こして書いた部分もあったんですが普段は立ち止まらない感情、普段の会話では話せない深い部分。自分の気持ちがリセットされた感覚ですっきりしました。完全な自己満足ですが…。今まで1年近くブログを定期的に書いていましたが、コメントを頂いた事はありませんでした。なので、誰かが自分のブログを読んでわざわざコメントをくれるなんて想像もしていませんでした。ところが、昨日は違いました。突然、何件かコメントが届きだしたのです。戸惑いはありつつ、とても嬉しかった。浮かれて、コメントを読ませていただいておりました。しかし想像以上に着信するコメント。受けとめる準備ができていない内容。自分と考えの違う人がいっぱいいる。当たり前ですが、その事実を目の当たりにして正面から発信されたとき、自分がどうリアクションすれば良いのかわからなくなりました。もう、プチパニック。読めば読むほど、何ともいたたまれない気持ちに。今すぐにこ状況から逃れたい。そこで私が無意識にとった行動…一瞬ためらったその時、追い打ちをかけるように…そして…はい、削除してしまいました…貴重な時間を割いてコメントをくれた方、「いいね」をつけてくれた方、ほんとーにありがとうございました!コメントは全て読ませて頂きました。(中には私のメンタルを心配してくださる優しい方も多数)今落ち着いて考えると、色んな角度からのコメントを頂き、何かが覚醒された気分でした。自分ではひとつの側面でしか、物事を考える事ができない。しかし、物事には色々な側面がある。その事に改めて気付きました。自分の考えに囚われて、身勝手に傷ついて、怒りの感情を生み出す。これは私の思考の癖なので、簡単に変える事は出来ません。自分でも自覚しています。ですが、自分と違う考えをリアルに感じた時、自分の考えから解放されて軽い気持ちになりました。私、普段は強気ですが、一度落ち込むと猛省します。怒りが原動力になっているというか。こんな性格なので、よく誤解される事もあります。めんどくさいなーこいつ、卑屈だなーこいつ、コミュ力低いなーこいつ。って自分でも思います。でも今回のこの感覚を思い出せば、今までモヤモヤして立ち止まっていた事も受け流して、楽に生きられそうです。

  • 12Sep
    • 育児と仕事の狭間で

      こんにちは、Tommyです!9月ももう中旬。来月からは来年度の保育園の申込みが始まります。私の場合、育休は来年7月までなので、選択肢としては以下です。①育休を繰り上げて4月のタイミングで入園②7月から途中入園(空きがあれば)③育休を延長して、再来年4月に入園いっちゃんの時は、マックス2年半の育休を取りました。産休と合わせると、合計3年近く休んだ事になります。その当時は育児休業給付金が1年半までだったので1年は収入がなかった事になりますが。(現在は、2年まで延長になっているはず。)3年近くも休んでよく復帰できなと思う方もいらっしゃる方もいると思いますがその点は、会社に恵まれたと思っております。ですので、上記①〜③の選択肢があるだけ贅沢な悩み!とも思います。しかし、今回は前回のように長期休む事に抵抗があります。ひとつは、自分の年齢。ふたつめは、会社の状況。みっつめは、経済的な事情。子供とできるだけ一緒にいて過ごしたい。でも、仕事復帰もなるべく早くしたいというジレンマで、毎日モヤモヤしています。毎日悩んで、保育園に聞いてみたり会社の同僚に相談してみたりどのような状況が、家族にとってそして、自分にとってベストなのかシュミレーションを繰り返してみるもスッキリとした答えがなかなか出てこない。モヤモヤが焦りに変わり、焦りが怒りに変わり、その矛先は旦那に。旦那は子供ができても、勤務時間もかえず、仕事時間の調整に頭を悩ます事もなく、仕事だからといって、夜遅くなる、休日も出勤する。家族のために働いてくれている。それは事実です。立派です。でも、現在の私にとってははっきりいって、ムカつきます。ちょっと下世話な話ですが、現実問題、旦那の稼ぎが自分の倍以上とかなら、はい。いいんです。正直いってしまえば、私がフルタイムで仕事した方が微量だが稼ぎはいい!(旦那ごめん)でも、これは旦那の自尊心をかなり傷つけるので(当たり前)この事実は言わないようにしています。しかし、お金の話だけではありません。私がこんなに悩んで、仕事の復帰時期の相談を持ちかけても親身になってくれない。どこか上の空。旦那の協力がないと成り立たないのに自分との温度差を感じて悲しくなります。こんな時、ほんとーに思います。男はいいよね。子供できても、ライフスタイル変えなくてよくて。時間を気にせず、仕事できて。帰りの時間気にしなくてよくて。育児には協力的。それは感謝していますが、それは当たり前のこと。二人の子供なんだから。所詮、できる時間にできる事をやっているだけ。なんで女は仕事をするのに、頭を下げて旦那にお願いしなければならないのか。私に母親の自覚がないからそんな考えになるのか。未熟なだけなのか。意志が弱いだけなのか。ワンオぺ育児できるほどのキャパがないだけなのか。でも「母親だから」という事で、仕事を諦めたくはありません。20代、30代頑張ってきた仕事に、それなりの自負はあります。だから、せめて一番近くにいる旦那には求めてしまうのす。一緒に考えて、答えを出して、生活して行くこと。所詮、無理な話なのでしょうか…。

  • 10Sep
    • 親になる覚悟

      こんにちは、Tommyです!初めての妊娠がわかった時。長女いっちゃんを授かった時はただ嬉しく純粋に妊娠した事を受け止めました。でもその後、辛い悪露、切迫早産で3ヶ月近くの入院。想像を超える陣痛の痛み、我を忘れて乗り越えた出産。産後の出血、貧血、会陰切開に痛み。赤ちゃんとの生活に不安を感じ、退院したくないとさえ思いました。小さい体をウニョウニョと精一杯動かし、口をパクパクとさせる我が子を見て「親になるなんて私にはできない。なんて事をしてしまったんだ!!」という気持ちになった。お互い慣れていない授乳。ぎこちない体勢、張らないおっぱい。それでも、首を振って乳首を探し、頑張っておっぱいを吸おうとする我が子。その姿が愛おしすぎて、自分の不甲斐なさと申し訳ない気持ちで、泣きながら授乳をした日々。母乳が起動に乗るまで2ヶ月かかった。毎日、夜になるのが不安だった。夜間の授乳が辛くてしょうがなかった。泣かれるとどうしていいかわからずハラハラしながら過ごした。それでも月日は経ち、いっちゃんは立派に元気に成長してくれました。そして、やっと「もう一人欲しい」と思えるようになった。こう思えるまで、5年。やっと決心できた。次女さっちゃんを授かった時は、静かな動揺と不安で、浮かれる余裕はなかった。それでも、お腹の中で育ってくれたさっちゃん。奇跡とさえ思いました。覚悟をして、妊娠を目指し、決意を持って、出産。それでも、日々休みない育児と向き合うとやっぱり時々心が折れる。一晩眠ると、少しまた持ちを持ち直し、1日をスタートさせる。天気の良い日に感謝して、洗濯物を干し、窓を開けて、掃除機をかけながら、夕飯のメニューを考える。それを繰り返して日々を過ごしていくとあっというまに、子供は自分の力で強く育っていく。そんな子供の成長に、自分の年月を重ねると普通に過ぎる普通の毎日がとても偉大に感じます。

  • 02Sep
    • 出産の痛み

      こんにちは、Tommyです!陣痛の痛みって、よく「鼻からスイカ」とかって例えられますよね。まあ、その例えは当たらずしも遠からずなんですが、私の場合、ちょっと違うんですよね。どんな感じかといいますと、肛門にかけて、すごい勢いで圧力がかかる!まさに、悶絶!!ひたすら叫ぶしかない!!!コントロール不能!!!!!ズンズンと威力を増して、押し寄せる圧力!!!!!例えるなら、スーパーサイヤ人が肛門めがけて、かめはめ波を連打しているぅぅぅ!!!!!!それくらいの破壊力でした。よく、赤ちゃんの顔見たら可愛くて痛みなんて忘れたってよく聞きますよね。確かに、赤ちゃんは可愛いです!…が、しかし!あの痛みを忘れる事は……はい、できません!(断言)出産の形は、人それぞれ。出産の痛みも、人それぞれ。妊娠中参加した母親学級で、助産士さんが言っていました。「よく出産したお母さんに安産だったか聞かれますが、経膣分娩でも帝王切開でも、赤ちゃんとお母さんが無事に退院できればどんな形であれ、安産だと私は思っています。母子共に健康で退院する手助けをするのが私達の役目です。」そうです。出産の痛みの形はどうであれ、母子ともに健康で無事出産できた幸運。これに勝るものはないのです。この幸運に感謝し、出産を乗り越えた自分を誇らしく思う。痛みを振り返る少しの余裕ができた今、その痛みを思い出し、スヤスヤと眠る子供の愛おしい姿を前にニヤニヤしてしまう今日この頃です。

  • 29Aug
    • 出産レポ

      こんにちは、Tommyです!先に言っとくますが最速スピード出産でした!出産当日の午前が検診日で内診があったんですよ。そこで先生が、「正期産(37W)入ったから、少し強めに内診しても大丈夫ですかー?」私も何気に、「あ、大丈夫ですー」これが後の陣痛に繋がるとは、思いもしておりませんでした。検診が終わり、11時すぎに帰宅。疲れていたのもあり、昼食をとって1時間ほど昼寝。微弱のお腹の張りで、13時頃目が覚めました。この時は陣痛とは思わず、疲れたから少しお腹が張ってるのかなと思っていました。しかしその後も続く張り。もしやと思い、陣痛計測アプリを使い、時間を計ってみるんですが微弱なので、何分間隔が自分でもわからない。そもそも、一人目の時が破水からだったので陣痛の感覚がわからない!なぜか、今回も破水から始まると思い込んでました。しかし、徐々に強くなる張り。これって、もしかして???一人でいるのが怖くなり、16時頃、念の為実家へ行きました。その後も張りが強く、何度もトイレへ行く。明らかに、いつもと何か違う。いよいよ、張りが定期的にくるのを、これが陣痛だと確信。(遅いよ)18時頃、病院へ電話。状況を説明したところ、入院準備をして来てくださいとの事で父の運転で病院へ行く。旦那にも連絡して18時30頃到着。病院へ着くなり、お腹の張りで動けなくなり車椅子で病棟へ。しかしこの時点ではまだそこまで痛みはなかったのですが、その後一気に痛みが!そこへ、旦那が到着!痛さがマックスになり破水!色々全開になっちゃいましたぁ!!!!!「いたぁーーーーーーーーー!!!!!キャァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」叫びながら、陣痛室へ移動。あまりの早い展開に、助産師さんも大慌て。点滴などの処置が間に合わない状態。ちなみに今回出産した病院はLDRでなく、陣痛室と分娩室が別だったので、陣痛が進み、子宮口が十分に開いて出産できる(イキんでいい)状態になったら分娩室へ行く流れですが、陣痛室での滞在時間、5分でした。痛みで動きがとれず「ムリーーーーーーーーーーーーーーー!キャーーーーーーー!」と叫びながら、分娩台までなんと乗せてもらうと、先生が「もう分娩台きたらから大丈夫だよ!」痛さでもうろうとする頭の中で(何が大丈夫やねん…)と突っ込む。助産師さんからも何も指示がないので、「もう、イキんでいいんですか!!???」と聞くと「いいよ、いいよ、イキんで!」あ、そっか。分娩台に来た=イキむってことね。その後、無我夢中でずっとイキんでいると、先生から「陣痛きてない時はイキまなくていいよ」と、冷静な一言。しかしそのおかげで、自分も少し冷静になり「大丈夫、落ち着いて、落ち着いて、落ち着いて…」と声を出して、自分に言い聞かせてました。その後、2、3回?だったと思いますがイキんだあと19時07分 次女誕生!!!てなわけで、病院着いて30分くらいで産まれたました。いっちゃんの時も、破水してから2時間くらいの出産だったので今回も早いとは思っていましたが、ここまで最速とは思ってませんでした。(いやー、車で産気づかなくてほんとよかった…)しかも、正期産に入って、それまで禁止さてれいたおっぱいマッサージをした当日に、いっちゃんも出てきてくれんですよ。妊娠中はひらすら安静でしたが、いざ刺激を与えるとスルッとでてきたのは前回と一緒でした。なにはともあれ、母子共に無事で出産する事ができ感謝。以上、出産レポでした!

  • 25Aug
    • 愛情表現

      こんにちは、Tommy です!5歳のいっちゃんにとって赤ちゃんは、やはりとても可愛い存在のようです。その愛情表現はというと、スヤスヤ眠る赤ちゃんをじーっと観察。そしていきなり、耳にかじりつく。さらに、ほっぺをこれでもかという程指でつつく。そりゃ、泣くよねー。プニプニしたほっぺや、小さい耳を見てると食べたくなるほど、可愛いよね。わかるよ、いっちゃん。いっちゃんの愛情表現は間違ってない!でも、そこは5歳児。力加減が容赦ない。「赤ちゃんだから優しくね」とお願いしてるので、いっちゃんも頭ではわかっているとは思いますがなかなか難しいよね。たまに、自力で赤ちゃんを抱っこして立とうとするのでさすがにヒヤヒヤします。笑私が抱っこするのを見て、マネをしたいのかな。お世話をしたいって気持ちがわかるのでダメとも言えず、親としてもどう伝えれば良いのか言葉を選ぶ日々です。赤ちゃんが泣くと、真っ先にオムツチェックをして「うんち出てないよー」と教えてくれるいっちゃん。たくさん可愛がってあげてね。

  • 22Aug
    • 仔猫物語(その3)

      こんにちは、Tommyです!私が里帰り中、約1ヶ月間は猫の親子の姿を見る事ができなかったのですが帰宅して、その成長ぶりにびっくり。子猫が、立派な野良猫になってました。あんなにか弱そうで小さかった子猫達がここまで成長した事にある種の感動を覚えました。猛暑の中、立派に生き抜いているたくましさ。餌をもらいに定期的に訪れ、無防備に、食後の昼寝をする親子。母猫は、物音がすると真っ先に周りをキョロキョロして警戒しますが子猫たちは、物音もなんのその。安心して気持ちよさそうに眠る。ごはんも母猫は子猫達を先に食べさせ自分は残りの少量を舐める程度。子猫達が食べている間も母猫はそっと近くで見守っています。子供に食事を与え、寝かせるというのは本当に本能的な行為なんだなと気づきます。

  • 21Aug
    • 新生児

      こんにちは、Tommyです!新生児を見ていると思う事。自分のお腹の中に9ヶ月近くいた命が今は目の前にあって、うにょうにょと動いている。ゆっくり、でも力強く手足を伸ばしている。頭のてっぺんにも届かない、丸々とした両腕。ガニ股に開いた両足も可愛くてたまらない。お腹の中にいた時も、こんな風に動いていたのかな。不思議な感情と共に、自分がとても誇らしくも感じる。優しい泣き声で私を呼ぶ。顔を真っ赤にして、精一杯私を呼ぶ。抱き上げると、目を見開いて不思議そうに私を見つめる。モゴモゴと動く口で本能的におっぱいにかぶりつく。小さな手、でも大きな力を持った手。しっかりと握った拳に、生命の強さと愛おしさを感じます。

  • 14Aug
    • 素直になれない

      こんちは、Tommyです!産後は、1ヶ月程里帰りしておりました。床上げ期間は、料理、洗濯、家事は一切せず、ひたすら授乳とおむつ替え、そして赤ちゃんと一緒にお昼寝する日々でした。沐浴も父と母に手伝ってもらいました。自宅に帰って、しばらくすると実家にいた日々を思い出して、ふとした瞬間に泣けてくるのです。実家では日中も父母、家族がいる安心感がありました。何かあれば、すぐ助けてくれる。ご飯も洗濯も、気にしてくれて母がやってくれていました。いつも、私と赤ちゃんを気にかけてくれた母に煩わしさを感じ、ろくに会話もしようとしなかった。申し訳ない気持ちでいっぱいになり両親のありがたさを今になって痛感して、涙が出てくるのです。しかも、一番厄介なのは、いざ両親を目の前にするとその気持ちが、スッと引っ込んでしまうのです。そんな自分にも不甲斐なさを感じ、泣けてきました。自宅に戻るとき、父が静かに言いました。「すぐ近くにいるから、何かあれば連絡して、すぐ行くから」父にも文句ばかり言っていたのに無条件で支えてくれる。両親の有難さを感じつつも、伝えられない自分。子を授かり、親になっても自分の親には幼稚な自分。家族の気配を感じない部屋に赤ちゃんと二人きり。守るべき存在の大きさを感じながら両親の顔を思い浮かべると涙がでます。自分は恵まれた環境にいる。赤ちゃんも元気で順調に育ってくれている。両親も近くにいて助けてくれる。夫も仕事を調整して育児を支えている。いっちゃんも健康で毎日元気にしてくれている。悲観する事は何ひとつないのに、なんで泣けてくるのでしょうか?感謝の気持ちでいっぱいなのに。日々、成長している赤ちゃんの凄さを感じながら、愛おしい気持ちでいっぱいなのに。状況を難しくしているのは、自分自身だから、自分の感情に負けないように肩の力を抜いて、気楽に生活していきたい。気持ちの余裕を持って、両親にも思いやりを持って接したい。きちんと、感謝を伝えたい。そんな事もできない自分が親として自分の子供に何を教えれらるのか。子供と一緒に自分も成長しなくてはと強く感じる今日この頃です。

  • 02Aug
    • 暑中お見舞い申し上げます!

      こんにちは、Tommyです!ご報告です。先月、無事出産しました!頑張って産まれてきてくれた我が子に感謝!妊娠生活を支えてくれた夫に感謝!私の悪態をいつも我慢してくれる両親に感謝!ご飯を食べさせてくれる実家に感謝!いつも元気に過ごしてくれるいっちゃんに感謝!母子共に健康で無事に退院できた事に感謝!家族みんなで過ごせる事に感謝!!!私は妊娠期間中、安静が必要だったためほとんど家の中で過ごしていたんですが、連日の猛暑も手伝って引き続き引きこもり生活…授乳マシーンと化しております。猛暑日が続いておりますので、みなさまご自愛ください。

  • 27Jul
    • 仔猫物語(その2)

      こんにちは、Tommyです!猫親子を見かけるようになって数日、子育てをする母ネコを心配した旦那がエサを置いておくと、(あくまでさりげなく、良かったらどうぞ的な感じで)早速食べたてました。お腹空いてたんだね。まずは、子供に食べさせて見守る母ネコ。子供が終わると自分の番。母親はいつも子供優先。なんか妙に同調してしまい、切なくなりました。翌日、現れたのは子ネコ一匹。あれ??ひとり?お母さんどうした?はぐれちゃった?もうひとりの子ネコちゃんは?…と心配していると、しばらくして、よかったー。みんないる!!こんな感じで、猫親子の動向に一喜一憂しているわが家です。

  • 10Jul
    • 仔猫物語(その1)

      こんにちは、Tommyです!うちの近所は、野良猫地帯で夜になると、そこらじゅうに猫が現れます。我が家は分譲地区なんですが家が建つ前は野良ちゃん達の通り道だったらしく引っ越したばかりの時は、玄関先の草にウンチなどされていました。昼間は野良猫達は姿を見せないんですが、先週くらいから、親子の猫が姿を見せるようになりました。母親猫は、全体的に白いんですが、薄い黒ブチがありスラッとした小さめの猫。野良って感じがなく、何となく気品があるんですよね。飼い猫だったのかな?と思うくらいなんですよ。仔猫が2匹いて、その仔猫もめっちゃかわいいんですよ。1匹は、全体的にお母さんの体の薄い黒フチの色をしていてシマシマ部分が少し濃いめの色。もう1匹は、白猫。2匹合わせて、お母さんを足して2で割ったような体の模様や色です。暑いときは、お隣さんにおいてある倉庫の下にいて夕方涼しくなると出てきて遊んでます。位置的にお隣さんからは裏になるんですが、うちからは窓から見える位置にあるんですよね。その様子がまた無邪気で可愛くって…。お母さん猫が近くで2匹の子供が遊んでるのを見守っていています。日中は、親子でどこかに出かけたりしているんですが、しばらく姿が見えないと心配になったりします。野良猫に玄関先にウンチされてた時はあんだけムカついてたのに、私ってばほんと勝手ですな。でも、野良の世界って厳しいっていうじゃないですか。そんな中、ここで出産して子育てしてると思うと切ないというか、愛おしいというか…。何とも言えない気持ちになりました。続きます。

  • 05Jul
    • マクドナルド手術 抜糸しました!

      こんにちは、Tommyです!(今回の記事はイラストなしです)以前お話しせて頂いた、子宮頸管を縛る早産予防手術のお話しをさせていただいたんですが、https://ameblo.jp/tommymamablog/entry-12463056659.html36週に入ったので、抜糸をしました!いっちゃん妊娠時も、抜糸したのですが記憶があまりないので、そんなに痛くなかったかなーと思いつつ抜糸の日が近づくにつれてナーバスになってきました。なんせ、麻酔なしっていうのが一番怖い。どれくらい痛いか、出血などしないか、考え出したら、不安で不安で検索魔となってました。結果ですが…(思ったより)痛くなかったです!途中ツーンと痛さを感じだして「ヤバイか?」とドキドキしたのですがそれ以上痛みが増す前に先生が、「今、大変な奥の方の終わったから、あとは手前だけ!」(私の場合、入り口とその奥を2箇所縛っていました。)その数秒後、抜糸終了!全体では10分くらいだったと思います。とにもかくにも、抜糸が済んで安心しました。(大変なのは、これからですが…)抜糸後も何の違和感もなく、普通にスタスタ歩く事ができました。ありがたい。抜糸後、縛っていた糸をチラッと見せてもらったのですが黒い針金くらいの太さのものでした。「今までお世話になりました!」自然に出た一言。今ままで支えてくれてありがとう!

    • 「産前ガルガル期」を救う一言(その2)

      こんにちは、Tommyです!--------------------------------------前回の記事の続きです。https://ameblo.jp/tommymamablog/entry-12489782914.html--------------------------------------ガルガル期の中、赤ちゃんとの新生活のため色々と環境を整えようとするも、自分の理想通りにはなかなか進まない日々が続いておりました。掃除をしても、すぐ散らかる。いっちゃんにも怒りの矛先が向かってしまいます。何度言っても、ゴミを床に捨てる。鼻をかんだら、床にポイッ。お菓子の袋も、床にポイッ。床にゴミが散乱してるのは、うちでは普通なので(それも問題あるが)普段なら一斉に掃除してしまうのですが、この時は、焦りを感じて怒鳴り散らしました。「何度言ったらわかる!?ゴミ箱に捨てろーーー!!」そしたら、いっちゃんなんて言ったと思います…?「うるさいな!」「わかってるってば!」など反抗的な態度は一切なしで、「ママってば、王様だね〜〜♪」(しかもクレヨンしんちゃん風)「ハイハイ、わっかりましたぁ〜」と、軽い足取りでゴミを拾って素直にゴミ箱へ。その瞬間、今まで背負っていた怒りがスッーーと消えるのを感じると同時に気づいたのです。そうか。私は「王様」になりたかったのか!子供を、自分の言う通りに従わせるという事ではないです。「王様」として少しでも、母親である私の考えをまず認めてもらいたいのです。妊娠がわかった時から、胎動を感じた時からお腹の中の我が子を感じ、成長を祈っています。妊娠中の自分の食事、健康管理、生活習慣、全てお腹の我が子の事を考えて過ごしています。産まれる前から、母親にとって子育てははじまっているのです。だから、子供の事を一番理解しているのは自分だと信じているのです。それを周りにも信じて欲しいのです。子育ては決して、一人の力でできるものではない。自分の力だけではできない。私も旦那や実家の力があり、今があります。それは十分わかっているし、感謝もしています。だけど、特に身内同士だと我を通してしまいがちです。自分自身の態度に問題があるのも理解しています。でも、それをさらけ出せるのは身内だけです。ただ自分を理解して欲しいのです。認めてもらいたいのです。子供の柔軟さには、頭が下がる想いです。いっちゃんの、思わぬ一言に救われました。私の立場を尊重しつつ、ユーモアで返す!本人はそんな事は考えてないと思いますが、だからこそすごい!私にとっては、魔法の一言でした。こうやって肩の力を抜いて、スッと聞き流せばいいんですね。自我を通すことに夢中で、自分で苦しい状況を作っていたんだと気づきました。周りが敵だと勝手に防御していたんだと。全て一人相撲だったんだと。自分のバカさ加減に気づいて、大笑いしてしまいました。少しおおげさですが、日常で子供に教えられる事ってたくさんあります。今回もいっちゃんに教えられ、何とか人間らしさを取り戻しつつあります。

  • 03Jul
    • 「産前ガルガル期」を救う一言(その1)

      こんにちは、Tommyです!突然ですが、「ガルガル期」ってご存知ですか?母親が出産後に子どもを守る本能から動物のように攻撃的になり、気性が荒くなってしまうのです。産前ですが、私まさしくガルガル期真っ只中で元来の性格に輪をかけて、絶賛性格悪くなってます!出産を間近に控え、かなり神経質になっています。そういえば、いっちゃん出産時も産前、産後ガルガル期がひどかったんですよ。元々、ネガティブ思考で不安な事があると余裕がなくなり怒りに変わってしまうタイプなのでそれに拍車がかかると、恐ろしい事になります。その期間中、一番被害を被るのがうちの母です。何を言われても、イラッとしてしまう。イライラを通り超して、半ば発狂状態です。その感情が、普段なら自分の中で処理できるのにもう怒りがとめられらない。やめられない状態。うちの母も心配性で、自分が気になった事にいつまでも固執してしまう。自分のやり方で人が動かないと気になって、いちいち口を出さないと気が済まない。こんな二人が絡んだら、負のオーラしかでないですよ。いや、わかってますよ…。母の気持ちは。何かの記事で読みました。本人は決して悪気があるわけではない。脳の考え方の癖だからしょうがない。でも、私の今の精神状態では、受け入れられないんですよ…。しかも、それに追い打ちをかける旦那。私が出産後の入院中、「義母を自宅に泊める」と言いだしました。実家のサポートもあるし、日中何もやる事ないのに客間もない我が家に泊まってもらうってどういう事??自分の留守中、家の中を色々詮索されるのも嫌というのも正直なところ。しかも、旦那が放った義母に泊まってもらう理由。「この機会に、うちに来ていっちゃんと遊んでもらったりできて、病院にも一緒に赤ちゃん見に行ってもらったりできるから。」はぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!???親孝行のために出産するんじゃないわ!親孝行なら別でやってくれ!!!!!!こちらが産後で辛い時期に何言ってんの?この人!?私の存在は何なの!?孫を可愛がってもらえればそれが親孝行なの?(ガルガル期はこういう思考になります)義実家は遠方なので、年数回会える程度。旦那なりに考えているのでしょうが、それが「親孝行」という旦那。今の私には理解不可能。産後って、体も心も環境も色々な変化に自分自身が追いつかないじゃないですか?でも、産後は妊娠時期以上には誰も自分の事を気にはしてくれなくなります。いっちゃん出産後、初めての子育てで毎日テンパってました。その余裕のなさで、周りに当たり散らてました。そこで、うちの父に言われた一言。「お前は、母親になっても自分勝手で何も変わってない」出産したらいきなり「母親らしくなる事」を求められる。それは、母性なのか、親としての思いやりなのかわかりませんが、人間的にも「母親らしく」変化しなくてはいけないのか?今までの自分を否定された気持ちになりました。それ以前に、父に「自分勝手」と思われていた事にもショックでした。あと、義実家に行くのも凄く嫌でした。赤ちゃんを取られるような気分になるのです。母親の私の存在は気にも留めていない。孫しか眼中にない態度にイライラする。その思考が度を過ぎて、「どうせ嫁なんてそちらからしたら他人だもんね、孫の顔見れたらそれで満足だよね」と言う気持ちに支配されます。(何度も言いますが、ガルガル期はこういう思考になります。)やはり、私の根元にあるのは母親としての自分の意見を一番に尊重してほしいのです。長くなったので、次回に続きます…。

    • 子供なりの理由

      こんにちは、Tommyです!先日、いっちゃんが園から帰ってきたら腕に結構大きめのアザが!!園の保育士さんに聞いたらお昼寝から起きてたらできていたとの事。見た目が結構ひどいのでビックリしました。ひたすら動揺する私。しかし、本人はアザより眠さで機嫌の悪さMAX。「どうしてできたの?」と聞いても一向に答えない。一晩様子を見て、翌朝病院へ行こうかと思っていたところ旦那が帰宅。アザができた理由がどうにもわからないないので誰かにやつねられたりしたに違いない!と怒りモード。それを聞いたいっちゃんが、号泣。はじめは、つねった子をかばって言いたくないのかなと思っていたんですが、よくよく聞いてみたら。「ぶんなぐったらパパがけいさつにつかまっちゃうからイヤだーーーー」それを聞いて、ハッと目が覚める想いでした。子供って親が考えている以上に、色々考えていて、理由があって、「イヤ!」って言ってるんだなと。親の価値観や大人の視点だけで勝手に状況を把握した気になって誘導尋問のように答えを引き出そうとしていた自分が恥ずかしくなりました。まだ5歳。でも立派な一個人。本人なりの事情や理由があり、時には大人の都合や考えより、筋が通っているのです。大人になると、自分の判断が一番正しいと過信してそれを無意識で子供に押し付けてしまっているのではと感じました。それでも一生懸命、純粋に気持ちを伝えてくれるいっちゃんをとても愛おしく感じました。肝心のアザの理由ですが、散々泣いた後、ボソっと一言「じぶんで吸ったの…」「〇〇くんが、こうやるとできるって教えてくれて、こうやって…」と、私の腕やお腹やらを吸って再現してくれました。なにはともあれ、ケンカとかのトラブルでなくてよかった。それを知った旦那は「いっちゃんの気持ちわかるわー、オレも小さい時、吸って遊んでたなー」私的には理解不可能だったので「なんで吸う必要があるの?」「えっ?みんな吸わなかった?逆に何で?理解できん!」「…。」いっちゃんの方が大人だな感じた今日この頃です。

  • 22Jun
    • 悩む子供の習い事

      こんにちは、Tommyです!みさなさん、お子さんの習い事ってどうされてますか?私自身はあまり積極的に考えていなかったんですが(まだ5歳だし毎日、元気でいてくればいいでしょーって感じで)旦那は「いっちゃん、今年は何か習い事をはじめよう!」と張り切っており、色々と考え中というわけです。ちなみにこの間テレビで「最近の子供の習い事事情」みたいな特集があって、小さい時から複数の習い事し、親も送迎などで忙しかったり、みんなすげーなって思ってみてました。いっちゃんには何があっているか色々考えまして…(妄想入ってますが)候補1バレエこれは、単に私の憧れ。私が小学校の時ラシックバレエに憧れてまして。モダンバレエを始めたが長続きしなかった。上原きみこ先生のまりちゃんシリーズ(バレエ漫画)が大好きだった候補2新体操これも、タッチの南ちゃんに憧れて小さい時やりたかった。手作りリボン作って(割り箸にビニル紐をつける)その気になって踊ってたなー。送迎を考え、近く操教室があるのも候補の理由。候補3テニス最近の日本人選手の活躍を見てると我が子も!なんて思っちゃいますよね。私が元々、テニス好きなのもあるんですが観るの専門なんで。頭脳戦でもあるし、頭も鍛えられそう。と、色々言ってますがまあ、見事に親の勝手な思いばかり。やっぱり本人のやる気が大切なわけで…最終的に候補として落ち着いたのはやっぱり鉄板の(※個人の感想です)スイミング!同じ園でも習っている子が多く、いっちゃんに聞いたら「やる!!」というので(ほとんど、誘導尋問に近いが)一度、体験教室に参加する事にしました!その話はまた次回に!ツイッターはじめてます!https://twitter.com/tommymama11

  • 19Jun
    • 子供の寝相を見て思う事

      こんにちは、Tommyです!突然ですが、子供の寝顔って本当に癒されますよね。気持ち良さそうに寝ている姿を見るとその日の疲れも忘れてしまいます。(一瞬ですが)しかし、子供の寝相ってやっぱすごいんですかね。いっちゃんも最近、一段と寝相がアクロバティックになっております。(眠りの浅い母は、1〜2時間毎にいっちゃんを確認)朝晩、寒暖差あるんでお腹丸出しで寝てるのも気になりその都度、布団を掛け直すんですが30秒後には蹴ってます。(何かが覆いかぶさると格闘するという闘争本能なのか)そして、寝ながら壁ドン。なぜか、部屋の隅の方へと向かっていくんですよね。からの、激しい寝返りを繰り返し360度回転。それでも目を覚まさず、寝続ける…。逞しさと頼もしささえ感じます。話はそれますが、最近旦那のイビキが凄くて。本人に言っても「俺じゃない!」と認めない。(本人的に認めたら負けと思っている)証拠動画を撮って見せるも「俺じゃない!」と認めない。話になりませんわ…。ツイッターはじめてます!https://twitter.com/tommymama11

  • 15Jun
    • 親子でパン手作り教室

      こんにちは、Tommyです!自宅から少し距離あるんですが美味しいパン屋さんがあり、毎週「パン手作り教室」をやっているとの事。パパが張り切って申し込みまして、早速、行ってきました!子供が多いかなと思いきや、我々の他には、カップルが2組。デートでパン作り教室って、爽やかすぎだろ。作り方の説明を聞いている時から、ワクワクした様子のいっちゃん。やる気満々です!生地をこねたり、伸ばしたりして、集中して作っている姿に母は感動!パパも、いわゆる「物作り」が好きなのでいっちゃん以上に集中してました。(以前、陶芸体験した時も「これ、ハマるわー!」とテンション高かった人)作ったパンは、菓子パン2個。いっちゃんは、メロンパン大好きなので良かった!作るモチベーションもアップ。過去記事→https://ameblo.jp/tommymamablog/entry-12456988239.htmlそして、お面パン。生地を大きめに伸ばして、目と口部分を型でくり抜いてお面みたいにします。チョコチップや、レーズン、ナッツなどで飾り付けして出来上がりです。創造性が大事になってくるので何を作ろうか、結構悩む。「何作る?」といっちゃんに聞くと大好きな「うさぎー!」と答えるも、途中で、「やっぱり犬にする」出来上がったら「クマにしたー」とコンセプトがズレズレ。でも、一人で上手にできた!!がんばった!私も作ったんですが、多分、クマです…。いっちゃん同様、作っているうちに技術が追いつかず、何を作っているかわかならなくなってきた。その中でも、迷いなく一心不乱に作っていたのが旦那。聞けば、はじめはドラえもん作ろうとしたが生地が足りなく、ライオンに変更した様子。(その軌道修正もすごいな)夜はシチューにして、作ったパンと一緒に食べました。子供って自分で作ったものは、よく食べますよねー。「おいしいーーーー!」と、いっぱい食べてました。でも、さすがベーカリーのパンだけあって本当に美味しいんですよ!今回のパン作り体験、1人¥1,600と少しお高め。今度は家でパン作りしてみよーと考えております!ツイッターはじめてます!https://twitter.com/tommymama11

  • 13Jun
    • 旦那のやる気

      こんにちは、Tommyです!今日は旦那の話です。結婚してから、仕事のストレスなどや乱れた食生活で太りはじめた旦那。もともと、痩せ型なので見た目はそんなに変わんないんですが、典型的なメタボ体型に。(本人曰く、18歳の時に買ったBODYWILDのボクサーパンツをまだ愛用している脅威の物持ちの良さ)ある日いきなりジムに入会してきた。そして、肉体改造モードに突入。レコーディングダイエットと称してウエスト周り、体重、その日の食事を専用アプリに毎日記入。寝る前の腹筋運動も欠かさない。パパが一心不乱に腹筋してるのを見て「いっちゃんもやるーー!」と、なぜかヨガの猫のポーズをはじめるいっちゃん。(ヨガを習っている園の先生に教えてもらったらしい)そして、やたらパンイチで家の中をうろつき回る。目障りなので(ひどい)「なんで、裸なの?服着なよ」と、見兼ねて言うと、ドヤ顔で彼が言った。誰も見てねーよ。まあ、このやる気も夏まで続くかどーか。仕事忙しくなって、余裕なくなると意識して続けないと無理だからねー。と、静観しております。彼が満足していればそれでいい。好きにやってくれ。ツイッターはじめてます!https://twitter.com/tommymama11