フリーザ様、あんた強すぎですよ。ラディッツが地球に攻めてきた時、悟飯がキレてスカウターがはじき出した戦闘力は1307。ラディッツはこれを見て「せ...せ...戦闘力...1307............!?」と驚愕する。 悟空はあの世や100倍の重力での修行、サイヤ人特有の超回復力で成長したが、フリーザ様はおそらく、修行などしていなかっただろう。憶測だが、ベジータ戦の頃から、(いやそれよりもっと前からかもしれない)五十三万の戦闘力があっただろう。しかもまだ第一形態。 タイトルのフリーザの台詞以降、もう戦闘力がいくつだ、という話はギニュー戦くらいしか見当たらない。つまり530000が戦闘力で表示された最高値なのです。 フリーザ様の言葉は印象深いものが多い。 「ぜったいにゆるさんぞ虫ケラども!!!!!じわじわとなぶり殺しにしてくれる!!!!!」 「なまいきだよおまえ」 「いまのはいたかった...いたかったぞーーーーっ!!!!!」 「こんなもの.........!!!!!」 「オレに殺されるべきなんだーーーーっ!!!!!」 そんなフリーザ様がトランクスに瞬殺された時はショックでした。フリーザ様、安らかにお眠りください。
私はゲームが好きだ。友達の家で一晩中やるのだが、基本一晩で一つのゲームをクリアすることを目標としている。レギュラーメンバーは私を含め三人なのだが、たまにゲストが訪れいっしょにやると若干引かれる(なかには我々よりうまい女の子が現れるが...)。 ゲームはみんなでやると変な一体感が生まれて面白いね!!マリオ2のクッパとか7-3の連続ジャンプ台とか物凄くスリルがある。背筋のびる。 とにかく8面をクリアして隠し面を早くやらねば!! I君にY君、がんばろう!!!!!!
先日観た「アメリカンヒストリーX」DVDを買ってしまうほど、私はこの作品が好きだ。エドワードノートンとエドワードファーロング(T2のジョン!!)がとりあえずかっこいい。ノートン演じるデレクは、白人至上主義の極悪人だが、刑務所に入り、そこでの出来事がデレクを改心させる。 ノートンは「デレクは物凄く悲惨な方法で人間的な心を取り戻す。そんな彼の痛みを、観る人に感じてほしいんだ。」と語っている。 ファーロング演じるダニーがレポートの最後に引用文を使うのだが、よくまねして私も学校のレポートの最後に引用文を使った。今回はダニーが実際に使った引用文を書いておこうと思う。 「我々は敵ではなく友人である 敵になるな 激情におぼれて 愛情の絆を断ち切るな 仲良き時代の記憶をたぐりよせれば 良き友になれる日は再び巡ってくる」
