何が故全てを裏切られた俺は もう誰も信じることはない 疑いながらも どこかで信じていた 心が壊れる音がするもう誰も信じることはない俺のことは信じていいよ だけど 俺がお前を信じることはないもう 事実を話すのも面倒だ 折り返し地点にいる