今考える、毎月やってくるお小遣いの日が当たり前であり、学年が上がり中学から高校になった時もお小遣いが増えていくことになんら疑問を持ってなかったものです。
最近の調査で、そういったお金をもらっていた子供は社畜になりやすいそうです(笑)
えwって感じですが置き換えて考えてもらうと給料も同じことかもしれません。
じゃあ、子供の時からどういったルールとか管理をしとけばよかったのか?
もらって当たり前というのをやらない
だそうです。
例えば家のお手伝いをしたらお小遣いではなく、
お手伝いは家族の一員として当たり前なので渡しません。
しかし、全くもらえないとやる気って全く育ちません。
ひとつの方法として報酬制
何も言ってないのに片付けができたら、100円
ヒントを与えてできたら、50円
もらえる金額の平均とか全く何ので、親の気持ちなので金額はいくらでもいいと思います。
また、家の中で借金制度もしっかり取り入れます。
お金を借りたら返す、借りたものには利息がある。
親子だからちょっとぐらいではなく、子供への教育の一環としてしっかり教えてあげたいものですね。
ちなみに、貯金のコツも教えてあげれるのも親次第ですね。
私の場合、この本に書いてあることがドンピシャだったので、
一生物の本になりました。
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貯金のコツを物語を通して教えてくれてます(`・ω・´)シャキーン

