どうも、冨山です。
文部科学省のホームページをみると
次世代の子どもへの運動習慣等調査ってものがあるんですが、
そのなかに子どもとスポーツの話をしているか、いないか、という項目があり、
話している家庭ではやはり運動習慣がしっかりされているというデータがありました。
ムムッ ってかんじです。
つまり家庭での家族のコミュニケーションが影響しているってことですね!
ますます、親の存在や影響力が問われるところですな~
また、学校外での運動活動も取り上げられていて、
やってる子どもはやはり運動習慣が出来ているので運動の評価点数は高いデータとなっていました~
これは平成22年のデータで少し古いのかもしれませんが、
とても重要な要素ですね。
参考にしましょ~
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