続きです。
あまりにも2人の息がピッタリ過ぎて
格の違いを感じました。
それと同時に私も末っ子も
一気に緊張がピークになりました。
いつも大体5番目か6番目が多かったので
待ってる間にしっかりと身支度が
出来たのですが、今回は1番なので
ゆっくりと身支度が出来ないまま
「では1組目の方から始めましょう」
と始まりました。
左側に末っ子、右側に私が立っていたので
ミッキーが末っ子にミニーちゃんが
私の所に迎えに来てくれました。




わぁ、幸せいっぱい!!!
もう、夢のようなお時間ですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
ミッキーが私と末っ子のBirthdayロゼットに
気がついてミキミニ2人で一緒に
お誕生日を祝ってくれました。
そして進行のキャストさんが
「ミッキーとミニーにサインをもらいたい
そうですよ。お願い出来ますか」と促します。
今まで何度も何度もミニーちゃんに
サインをもらって来ました。
でもいつもよりなんだか素敵な字なんです。
そして書いたサインに「音チュー🩷」
もう感激で言葉を失います。
感動でウルウルしていると何度もミッキーに
「ダメダメ、笑顔だよ!」と
ほっぺをつんつん
いや〜ミッキー無理だよーーーーー!
だってBBBが終わっちゃうんだよ(TOT)
今日のお二人は本当に息がピッタリでした。
特に私が大好きなシーンは、
↑の動画のミッキーがサインをする時
書こうとする手を止めて突然、
ミニーちゃんを見るんです。
それに気づいたミニーちゃんが
口に手を当ててミッキーを見つめ返す。。。
もう、二人の呼吸がピッタリ過ぎる!
何度見ても惚れ惚れです(人´∀`).☆.。.:*・゚
動画は末っ子が撮った映像なので
ミッキーのお目線は末っ子にです。
以前、私が動画担当をしたんです。
年齢を重ねると同時進行に弱くなり
注意散漫になるんです。
折角の一期一会のグリーティングなのに
撮れた動画を確認したら、
ひぇーーーミッキーの耳しか写ってない
じゃないのーーーー!
それから動画担当は末っ子になりました。
情けない(ノ∀`)アチャー
続きます。
読んで頂き感謝です。ありがとうございます!