#2
『ケナは韓国が嫌いで』
作品としての評価:4
「最近思うんだけどさ、“幸せ”って言葉は、過大評価されてると思うんだよね。
〜セリフのはなし〜
アマプラから。
韓国人でもこういうタイトルの作品あるんだ、と思った。
なんとなくプライド高そうだから。
この作品は、
このセリフは、
会社を辞め、
ファーストフード店で男友達に本音を語るシーン。
俺も日本がなんとなく合わないと思うことが、昔から度々ある。
だから、プライドの高そうな韓国(偏見汗)
このセリフも、ほんとにそうなんだよな、
みんな“幸せ”のハードル高すぎなんよ。
水道ひねれば体に無害な水がのめる。夜中に女性が1人で歩ける。
ホームレスが(他国に比べて)少ない。
福祉が充実してる。
戦争起きてない。
それだけで十分幸せなはずなんだけどな。
自分はそんなに他人に勝ちたいとか、
よく知らん人から競争を求められる。そりゃあ違和感感じるよね。
この作品は、
主人公の子(ケナ)がいい子で応援したくなる。
https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0F8T38L2H?ref_=atv_dp_share_cu_r
まあ、タバコすうし男友達は多いんだけど。
