カトリック信仰徒然

カトリック信仰徒然

日々の信仰日誌

 復活節を越えて、やはり生と死について考える。

与えられた、この不思議な生、そして友人、環境。

確かに、日本はある程度裕福であり、よい家庭環境でもあって、そのようなことを思い巡らすことが許されたのかもしれない。


だとすれば、それは他者のためにある。


他者にすべて奉仕し、与え尽くすために許された環境であった。


今日も、他者に仕えるため、これが基本です。


身近な人のためであっても、自己のために用いることは、大変危険である。


via 2024クリスマスの黙想
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