8月の盆前に母が亡くなり淡々と通夜、葬儀が済んで、盆が終わり8月最後の日曜日になりました。

母が亡くなった実感がなく、何時もの忙しい日常が始まって、49日の法要が済まないと、母が亡くなった事に思いがいかないのかちょっと解らない感じです。

父の時とは死についての実感がなく、まだ若かった自分と還暦を超えた自分とでは、何か変化があるのだと思います。

この歳になると自分の最後も考えておく必要性を感じ、終活もちらちらと思うようになりました。

これからも自分の行く末を考慮して、生きていく日々だと思います。

 

 

昨日の夜に見たお月さまの夜景です。

雲が棚引く中に、お月様がある感じなのは、幻想的でした。

ので、投稿しました。びっくりマーク

結局は、新型コロナの被害は、人災じゃないか! 

オリンピックをやるやらない、中国の要人が来る来ないで、判断を先延ばしして、今の事態を引き起こしているのではないか!

私たち国民は難しいことは解らないが、国益を考えこの国の舵を取るのは難しいことだとは思う。

国民としては、国が国民の事を優先に考えていただけるものと信じているが、犠牲になるのはなぜか、国民になる。

争うことをしないで、自由に議論のできる国でありたい。

大義名分を、理路整然とわかりやすい言葉で、政治を語っていただけないのが昨今の政治なのかと思う。

国民も、昔とは異なって情報量も多く、教育も自由に本人の希望方向に沿えるようになっているので、指導者が事をみやまうとSNS等でいろいろな事柄が発言される。

今は、新型コロナ対策と、経済の対策を優先にし、この国の国益につながり、未来を託せる国づくりを新たに考慮すべきと考える。

若者には先がある、その先の芽を摘まずに新しい未来に希望が持てる国であってほしいと考える。

何か事を起こしていかないといけないのだと思う。